それでは根(こん)本(ぽん)的(てき)な問(もん)題(だい)を見(み)てみることにしましょう。 그럼 근본적인 문제를 한번 살펴보기로 하죠. 단어:それでは根(こん)本(ぽん)的(てき)問(もん)題(だい)を見(み)ることにする인증됨
政(せい)府(ふ)は根(こん)本(ぽん)的(てき)な変(へん)革(かく)をしなければならない。 정부는 근본적인 변혁을 해야 한다. 단어:政(せい)府(ふ)は根(こん)本(ぽん)的(てき)変(へん)革(かく)をするなければならない
彼(かれ)の性(せい)格(かく)には根(こん)本(ぽん)的(てき)に自(じ)分(ぶん)本(ほん)位(い)のところがある。 그의 성격에는 근본적으로 자기중심적인 면이 있다. 단어:彼(かれ)性(せい)格(かく)には根(こん)本(ぽん)的(てき)自(じ)分(ぶん)本(ほん)位(い)の所(ところ)がある
読(よ)み方(かた)をしっかり習(なら)うことは最(もっと)も根(こん)本(ぽん)的(てき)なことである。 읽는 법을 제대로 배우는 것이 가장 근본적인 것이다. 단어:読(よ)み方(かた)をしっかり習(なら)うことは最(もっと)も根(こん)本(ぽん)的(てき)である
空(くう)気(き)は食(た)べ物(もの)と同(どう)様(よう)、人(にん)間(げん)が根(こん)本(ぽん)的(てき)に必(ひつ)要(よう)とするものだ。 공기는 음식과 마찬가지로 인간이 근본적으로 필요로 하는 것이다. 단어:空(くう)気(き)は食(た)べ物(もの)と同(どう)様(よう)人(にん)間(げん)が根(こん)本(ぽん)的(てき)必(ひつ)要(よう)とする物(もの)だ
根(こん)本(ぽん)的(てき)な軍(ぐん)縮(しゅく)条(じょう)約(やく)とは一(いっ)切(さい)の軍(ぐん)備(び)と軍(ぐん)隊(たい)を禁(きん)ずるものである。 근본적인 군축 조약이란 모든 군비와 군대를 금지하는 것이다. 단어:根(こん)本(ぽん)的(てき)軍(ぐん)縮(しゅく)条(じょう)約(やく)とは一(いっ)切(さい)の軍(ぐん)備(び)と軍(ぐん)隊(たい)を禁(きん)ずるものである
そこで、子(こ)供(ども)らしさが、徐(じょ)々(じょ)に失(うしな)われていく現(げん)状(じょう)への反(はん)省(せい)から、教(きょう)育(いく)制(せい)度(ど)や社(しゃ)会(かい)の仕(し)組(く)みといった根(こん)本(ぽん)的(てき)なものの見(み)直(なお)しが、今(いま)、真(しん)剣(けん)に考(かんが)えられるようになってきている。 그래서 아이다움이 점차 사라져 가는 현상에 대한 반성으로부터, 교육 제도나 사회 구조와 같은 근본적인 것들에 대한 재검토가 지금 진지하게 고려되기 시작하고 있다. 단어:そこで子(こ)供(ども)らしさが徐(じょ)々(じょ)に失(うしな)う行(い)く現(げん)状(じょう)への反(はん)省(せい)から教(きょう)育(いく)制(せい)度(ど)や社(しゃ)会(かい)仕(し)組(く)みと言(い)う根(こん)本(ぽん)的(てき)物(もの)見(み)直(なお)し今(いま)真(しん)剣(けん)考(かんが)えるようになる来(く)る
この問(もん)題(だい)の核(かく)心(こころ)から言(い)えば、根(こん)本(ぽん)的(てき)な解(かい)決(けつ)策(さく)が必(ひつ)要(よう)だ。 이 문제의 핵심을 말하자면, 근본적인 해결책이 필요하다. 단어:問(もん)題(だい)言(い)う根(こん)本(ぽん)的(てき)解(かい)決(けつ)策(さく)必(ひつ)要(よう)편집부 예문
彼(かれ)の理(り)解(かい)はあまり浅(あさ)く、根(こん)本(ぽん)的(てき)な問(もん)題(だい)を見(み)抜(ぬ)けていない。 그의 이해는 그리 깊지 않아서 근본적인 문제를 꿰뚫어 보지 못하고 있다. 단어:かの理(り)解(かい)あまり浅(あさ)い根(こん)本(ぽん)的(てき)問(もん)題(だい)見(み)抜(ぬ)ける편집부 예문
この問(もん)題(だい)は、責(せき)任(にん)者(しゃ)が変(か)わるだけでは根(こん)本(ぽん)的(てき)に解(かい)決(けつ)しない。 이 문제는 책임자가 바뀐다고 해서 근본적으로 해결되지 않는다. 단어:問(もん)題(だい)責(せき)任(にん)者(しゃ)変(か)わる根(こん)本(ぽん)的(てき)解(かい)決(けつ)しなう편집부 예문