たまにまる一(いち)日(にち)ぼけっとしていても別(べつ)に悪(わる)い事(こと)じゃない。 가끔 하루 종일 멍하니 있어도 딱히 나쁜 건 아니야. 단어:たまに丸(まる)一(いち)日(にち)ぼけっとするも別(べつ)に悪(わる)いことだ인증됨
たまに朝(あさ)飯(めし)を抜(ぬ)いたって、別(べつ)に悪(わる)いことじゃないよ。 가끔 아침을 거른다고 해서 딱히 나쁜 건 아니야. 단어:たまに朝(あさ)飯(めし)を抜(ぬ)くって別(べつ)に悪(わる)いことだよ
スポーツは別(べつ)にして、私(わたし)はジャズを聞(き)くのが好(す)きです。 스포츠는 별개로 하고, 저는 재즈 듣는 것을 좋아해요. 단어:スポーツは別(べつ)にする私(わたし)ジャズを聞(き)くのが好(す)きです
この間(ま)違(ちが)いを別(べつ)にすればこの報(ほう)告(こく)書(しょ)はよくできている。 이 실수를 제외하면 이 보고서는 잘 작성되었습니다. 단어:この間(ま)違(ちが)いを別(べつ)にすれば報(ほう)告(こく)書(しょ)はよくできる
おしゃべりだということは別(べつ)にして、私(わたし)は彼(かれ)が好(す)きだ。 수다스럽다는 건 별개로 하고, 나는 그가 좋다. 단어:おしゃべりだと言(い)うことは別(べつ)にする私(わたし)彼(かれ)が好(す)き
2、3の小(ちい)さな誤(あやま)りを別(べつ)にすれば、君(きみ)の作(さく)文(ぶん)は優(ゆう)秀(しゅう)だった。 두세 군데의 작은 실수를 제외하면, 너의 작문은 훌륭했다. 단어:の小(ちい)さな誤(あやま)りを別(べつ)にすれば君(きみ)作(さく)文(ぶん)は優(ゆう)秀(しゅう)だ
2、3の欠(けっ)点(てん)を別(べつ)にすれば、彼(かれ)は信(しん)頼(らい)できるパートナーだ。 두세 가지 단점을 제외하면 그는 신뢰할 수 있는 파트너다. 단어:の欠(けっ)点(てん)を別(べつ)にすれば彼(かれ)は信(しん)頼(らい)できるパートナーだ
別(べつ)に無(む)理(り)に進(すす)めているわけではありません。嫌(いや)なら結(けっ)構(こう)です。 딱히 억지로 진행하고 있는 건 아니에요. 싫다면 됐습니다. 단어:別(べつ)に無(む)理(り)に進(すす)めるわけではない嫌(いや)なら結(けっ)構(こう)です
彼(かれ)の両(りょう)親(しん)を別(べつ)にすると、誰(だれ)もその容(よう)疑(ぎ)者(しゃ)を擁(よう)護(ご)しないだろう。 그의 부모를 제외하면, 아무도 그 용의자를 옹호하지 않을 것이다. 단어:彼(かれ)両(りょう)親(しん)を別(べつ)にすると誰(だれ)もその容(よう)疑(ぎ)者(しゃ)擁(よう)護(ご)だろう
少(すこ)しの間(ま)違(ちが)いを別(べつ)にすれば、あなたの作(さく)文(ぶん)はすばらしかった。 작은 실수 몇 가지만 제외하면 당신의 작문은 훌륭했습니다. 단어:少(すこ)しの間(ま)違(ちが)いを別(べつ)にすればあなた作(さく)文(ぶん)は素(す)晴(ば)らしい
「腰(こし)は痛(いた)む?」「いや、別(べつ)に」「そう、それは不(ふ)幸(こう)中(ちゅう)の幸(さいわ)いね」 “허리는 안 아파?” “아니, 별로.” “그래, 그나마 다행이네.” 단어:腰(こし)は痛(いた)むいや別(べつ)にそうそれ不(ふ)幸(こう)中(ちゅう)の幸(さいわ)いね