親(おや)の心(こころ)子(こ)知(し)らず。 It is a wise father that knows his own child. 単(たん)語(ご):親(おや)の心(こころ)子(こ)知(し)らず
過(か)程(てい)を知(し)らずして、口(くち)を挟(はさ)むのは恥(は)ずべき行(こう)為(い)です。 英(えい)訳(やく)はまだありません。 単(たん)語(ご):過(か)程(てい)知(し)らず口(くち)を挟(はさ)む恥(は)ずべき行(こう)為(い)
ネイティブの子(こ)どもは、何(なん)年(ねん)も学(まな)んだ非(ひ)ネイティブが知(し)らず今(こん)後(ご)も知(し)り得(え)ないたくさんのことを自(じ)身(しん)の言(げん)語(ご)について知(し)っているものだ。 A child who is a native speaker usually knows many things about his or her language that a non-native speaker who has been studying for years still does not know and perhaps will never know. 単(たん)語(ご):ネイティブ子(こ)供(ども)何(なん)年(ねん)学(まな)ぶ非(ひ)知(し)らず今(こん)後(ご)知(し)り得(え)るたくさん自(じ)身(しん)言(げん)語(ご)について知(し)る
あいつは馬(ば)鹿(か)だから、怖(こわ)いもの知(し)らずだ。 He is too dumb to fear danger. 単(たん)語(ご):あいつはばかだから怖(こわ)い物(もの)知(し)らずだ確(かく)認(にん)済(ず)み
親(おや)の心(こころ)子(こ)知(し)らず。 It is a wise father that knows his own child. 単(たん)語(ご):親(おや)の心(こころ)子(こ)知(し)らず
りんご一(いち)日(にち)一(いっ)個(こ)で医(い)者(しゃ)知(し)らず。 An apple a day keeps the doctor away. 単(たん)語(ご):りんご一(いち)日(にち)一(いっ)個(こ)で医(い)者(しゃ)知(し)らず
恐(こわ)いもの知(し)らずのその男(おとこ)は憎(にく)しみと軽(けい)蔑(べつ)の目(め)でやくざをちらりと見(み)た。 The bold man glanced at the gangster with hatred and contempt. 単(たん)語(ご):怖(こわ)い物(もの)知(し)らずのその男(おとこ)は憎(にく)しみと軽(けい)蔑(べつ)目(め)でヤクザをチラリ見(み)る
彼(かれ)らは現(げん)場(ば)の苦(く)労(ろう)を知(し)らず、高(たか)みの見(けん)物(ぶつ)で指(し)示(じ)ばかり出(だ)す。 They don't know the struggles on the ground; they just watch from a distance and do nothing but give orders. 単(たん)語(ご):彼(かれ)ら現(げん)場(ば)苦(く)労(ろう)知(し)らず高(たか)みの見(けん)物(ぶつ)指(し)示(じ)ばかり出(だ)す編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
彼(かれ)が疲(つか)れている**ところ**を知(し)らずに、また仕(し)事(ごと)を頼(たの)んでしまった。 Without realizing that he was tired, I asked him to do more work again. 単(たん)語(ご):彼(かれ)疲(つか)れるところ知(し)らず仕(し)事(ごと)頼(たの)むしまった編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
彼(かれ)は幼(おさな)い頃(ころ)から絵(え)を描(えが)くことしか知(し)らず、芸(げい)術(じゅつ)家(か)としての地(ち)位(い)迄(まで)に上(のぼ)り詰(つ)めました。 Since he was a child, he knew nothing but painting, and he worked his way up to the status of an artist. 単(たん)語(ご):彼(かれ)幼(おさな)い頃(ころ)絵(え)を描(か)く知(し)らず芸(げい)術(じゅつ)家(か)として地(ち)位(い)まで上(のぼ)り詰(つ)める編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)