練ren
もとは生糸を煮て、やわらかくつやのある絹に仕上げること。そこから「鍛える・磨く」という意味になりました。

最初のかなからN1まで、日本語を練習する場所。
辞書、学習ルート、フラッシュカード、テストがひとつにまとまっているので、毎日少しずつ練習することに集中できます。
もとは生糸を煮て、やわらかくつやのある絹に仕上げること。そこから「鍛える・磨く」という意味になりました。
上の部分は「羽」。古い字書『説文解字』は、鳥が何度も飛ぶこと、つまりくり返して身につけることだと説明しています。
言葉は一度読んだだけでは身につきません。少しずつ磨いていくもの。Nihongo Renshuu はそのための練習の場です。
日本語、ローマ字、自分の言語で、キーボード・手書き・音声から検索できます。どの単語にも読み方、漢字の内訳、例文がついています。
忘れかけたカードが、ちょうどいいタイミングで戻ってきます。復習の間隔はあなたの記憶に合わせて変わります。
JLPT、JFT-Basic、特定技能試験の時間つき練習テスト。終わったら解答を一問ずつ見直せます。
テーマごとの教材に発音の音声つき。かなは一画ずつ書く練習ができます。
フラッシュカード、問題、メモのノートを自分で作り、ほかの学習者のノートも見られます。
ひらがな・カタカナから始めて、JLPT N5からN1まで一歩ずつ進みます。次に何をすればいいか、いつも分かります。
進み具合を共有したり、質問したり、グループで一緒に勉強したりできます。
サイトの中身からそのまま数えた数字で、今も増え続けています。
単語の意味は14言語で引けます。サイトの表示は15言語から選べます。