登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

論(ろん)理(り)学(がく)

ろんりがくronrigaku

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    (study of) logic

例(れい)文(ぶん) 9

論(ろん)理(り)学(がく)の基(き)礎(そ)を作(つく)ったのはソクラテスである。

  • It was Socrates who laid the foundation of logic.

単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)の基(き)礎(そ)を作(つく)るはである

その巻(かん)末(まつ)には修(しゅう)辞(じ)学(がく)と論(ろん)理(り)学(がく)の技(ぎ)法(ほう)についての2編(へん)の短(みじか)い大(たい)要(よう)があり、後(こう)者(しゃ)はソクラテス式(しき)論(ろん)争(そう)方(かた)の見(み)本(ほん)で結(むす)ばれていた。

  • The end of which there were two little sketches of rhetoric and logic, the latter finishing with a specimen of a dispute in the Socratic method.

論(ろん)理(り)学(がく)では、矛(む)盾(じゅん)を含(ふく)まないことを可(か)能(のう)性(せい)という。

  • In logic, containing no contradiction is called possibility.

単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)矛(む)盾(じゅん)含(ふく)む可(か)能(のう)性(せい)という

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

論(ろん)理(り)学(がく)では、小(しょう)前(ぜん)提(てい)(合(ごう))が結(けつ)論(ろん)を支(ささ)える重(じゅう)要(よう)な要(よう)素(そ)となります。

  • In logic, the minor premise (conjunction) is an important element that supports the conclusion.

単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)小(しょう)前(ぜん)提(てい)合(ごう)結(けつ)論(ろん)支(ささ)える重(じゅう)要(よう)要(よう)素(そ)となる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

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