とりわけ、論(ろん)理(り)学(がく)には正(せい)確(かく)な定(てい)義(ぎ)が要(よう)求(きゅう)される。 Above all, logic requires precise definitions. 単(たん)語(ご):とりわけ論(ろん)理(り)学(がく)には正(せい)確(かく)定(てい)義(ぎ)が要(よう)求(きゅう)される確(かく)認(にん)済(ず)み
論(ろん)理(り)学(がく)の基(き)礎(そ)を作(つく)ったのはソクラテスである。 It was Socrates who laid the foundation of logic. 単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)の基(き)礎(そ)を作(つく)るはである
その巻(かん)末(まつ)には修(しゅう)辞(じ)学(がく)と論(ろん)理(り)学(がく)の技(ぎ)法(ほう)についての2編(へん)の短(みじか)い大(たい)要(よう)があり、後(こう)者(しゃ)はソクラテス式(しき)論(ろん)争(そう)方(かた)の見(み)本(ほん)で結(むす)ばれていた。 The end of which there were two little sketches of rhetoric and logic, the latter finishing with a specimen of a dispute in the Socratic method. 単(たん)語(ご):その巻(かん)末(まつ)には修(しゅう)辞(じ)学(がく)と論(ろん)理(り)学(がく)の技(ぎ)法(ほう)について編(へん)短(みじか)い大(たい)要(よう)がある後(こう)者(しゃ)は式(しき)論(ろん)争(そう)方(かた)見(み)本(ほん)で結(むす)ぶ
論(ろん)理(り)学(がく)では、矛(む)盾(じゅん)を含(ふく)まないことを可(か)能(のう)性(せい)という。 In logic, containing no contradiction is called possibility. 単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)矛(む)盾(じゅん)含(ふく)む可(か)能(のう)性(せい)という編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
論(ろん)理(り)学(がく)では、因(いん)明(みょう)の分(ぶん)野(や)で因(いん)の重(じゅう)要(よう)性(せい)が強(きょう)調(ちょう)されます。 In logic, the importance of 'hetu' is emphasized in the field of Hetuvidya. 単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)因(いん)分(ぶん)野(や)由(よし)重(じゅう)要(よう)性(せい)強(きょう)調(ちょう)される編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
論(ろん)理(り)学(がく)では、二(ふた)つの概(がい)念(ねん)を結(むす)びつける働(はたら)きを判(はん)断(だん)という。 In logic, the act of linking two concepts is called a judgment. 単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)二(ふた)つ概(がい)念(ねん)結(むす)びつける働(はたら)き判(はん)断(だん)という編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
論(ろん)理(り)学(がく)では、三(さん)段(だん)論(ろん)法(ぽう)の格(かく)を理(り)解(かい)することが重(じゅう)要(よう)である。 In logic, it is important to understand the figures of syllogism. 単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)三(さん)段(だん)論(ろん)法(ぽう)格(かく)理(り)解(かい)重(じゅう)要(よう)である編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
論(ろん)理(り)学(がく)では、小(しょう)前(ぜん)提(てい)(合(ごう))が結(けつ)論(ろん)を支(ささ)える重(じゅう)要(よう)な要(よう)素(そ)となります。 In logic, the minor premise (conjunction) is an important element that supports the conclusion. 単(たん)語(ご):論(ろん)理(り)学(がく)小(しょう)前(ぜん)提(てい)合(ごう)結(けつ)論(ろん)支(ささ)える重(じゅう)要(よう)要(よう)素(そ)となる編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
そもそも「命(めい)題(だい)」とは論(ろん)理(り)学(がく)用(よう)語(ご)のひとつで、何(なん)らかの内(ない)容(よう)を記(しる)した「文(ぶん)」のことを指(さ)します。 英(えい)訳(やく)はまだありません。 単(たん)語(ご):そもそも命(めい)題(だい)論(ろん)理(り)学(がく)用(よう)語(ご)内(ない)容(よう)記(しる)す文(ふみ)指(さ)す自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)