登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

話(はな)し言(こと)葉(ば)

はなしことばhanashikotoba

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    spoken language; colloquial expression

    参(さん)照(しょう): 書(か)き言(こと)葉(ば)

例(れい)文(ぶん) 11

これらの語(ご)は話(はな)し言(こと)葉(ば)では使(つか)われない。

  • These words aren't used in spoken language.

単(たん)語(ご):これら語(ご)は話(はな)し言(こと)葉(ば)で使(つか)う

確(かく)認(にん)済(ず)み

パターソン博士(はかせ)はココに話(はな)し言(こと)葉(ば)も使(つか)っている。

  • Dr. Patterson also uses spoken language with Koko.

単(たん)語(ご):博士(はかせ)はに話(はな)し言(こと)葉(ば)も使(つか)う

ココ自(じ)身(しん)は話(はな)し言(こと)葉(ば)を使(つか)えないが、彼(かの)女(じょ)は人(ひと)々(びと)の会(かい)話(わ)を聞(き)くのが大(だい)好(す)きである。

  • Koko herself cannot use spoken language, but she loves to listen to people's conversations.

俳(はい)優(ゆう)、芸(げい)術(じゅつ)家(か)、音(おん)楽(がく)家(か)、それに作(さっ)家(か)は、話(はな)し言(こと)葉(ば)、身(み)振(ぶ)り、色(しき)彩(さい)、音(おと)などを含(ふく)む色(いろ)々(いろ)な形(かたち)を使(つか)うことが出(で)来(き)る。

英(えい)訳(やく)はまだありません。

現(げん)代(だい)日(に)本(ほん)語(ご)では、言(げん)文(ぶん)一(いっ)致(ち)が進(すす)み、話(はな)し言(こと)葉(ば)に近(ちか)い文(ぶん)章(しょう)が書(か)かれるようになりました。

  • In modern Japanese, the unification of spoken and written language has progressed, and writing has come to be done in a style closer to spoken language.

単(たん)語(ご):現(げん)代(だい)日(に)本(ほん)語(ご)言(げん)文(ぶん)一(いっ)致(ち)進(すす)み話(はな)し言(こと)葉(ば)近(ちか)い文(ぶん)章(しょう)書(か)くようになる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

書(か)き言(こと)葉(ば)と話(はな)し言(こと)葉(ば)の違(ちが)いを意(い)識(しき)する。

  • Be mindful of the differences between written and spoken language.

単(たん)語(ご):書(か)き言(こと)葉(ば)話(はな)し言(こと)葉(ば)違(ちが)い意(い)識(しき)

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

話(はな)し言(こと)葉(ば)において、我(われ)々(われ)は言(こと)葉(ば)の中(なか)に休(きゅう)止(し)を入(い)れないが、あたかも分(わ)けられた言(こと)葉(ば)を聞(き)いているようにそれらを明(めい)確(かく)に理(り)解(かい)できることは、いくらか驚(おどろ)かされる事(じ)実(じつ)である。

  • In spoken language, we do not pause between words, a fact that is somewhat surprising. We seem to hear separate words; we can clearly make them out.

日(に)本(ほん)語(ご)を母(ぼ)国(こく)語(ご)にする女(じょ)性(せい)です。これは、わたしの場(ば)合(あい)ですが、書(か)き言(こと)葉(ば)と話(はな)し言(こと)葉(ば)では表(ひょう)現(げん)が少(すこ)し違(ちが)っています。

英(えい)訳(やく)はまだありません。

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