登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)

ふかしぎfukashigi

よく使(つか)う形(けい)容(よう)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. な形(けい)容(よう)詞(し)名(めい)詞(し)

    mystery; something inexplicable; wonder; miracle

    四(よ)字(じ)熟(じゅく)語(ご)

    参(さん)照(しょう): 不(ふ)思(し)議(ぎ)

    世(よ)の中(なか)は不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)に満(み)ちている。

    • The world is full of mysteries.

    単(たん)語(ご):世(よ)の中(なか)不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)満(み)ちる

    確(かく)認(にん)済(ず)み

    それから幾(いく)千(せん)年(ねん)かを隔(へだ)てた後(あと)、この魂(たましい)は無(む)数(すう)の流(る)転(てん)を閲(えっ)して、また生(なま)を人(にん)間(げん)に託(たく)さなければならなくなった。それがこう云(い)う私(わたし)に宿(やど)っている魂(たましい)なのである。だから私(わたし)は現(げん)代(だい)に生(うま)れはしたが、何(なに)一(ひと)つ意(い)味(み)のある仕(し)事(ごと)が出(で)来(き)ない。昼(ひる)も夜(よる)も漫(まん)然(ぜん)と夢(ゆめ)みがちな生(せい)活(かつ)を送(おく)りながら、ただ、何(なに)か来(く)るべき不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)なものばかりを待(ま)っている。ちょうどあの尾(お)生(ぶ)が薄(はく)暮(ぼ)の橋(はし)の下(もと)で、永(えい)久(きゅう)に来(こ)ない恋(こい)人(びと)をいつまでも待(ま)ち暮(くら)したように。

    英(えい)訳(やく)はまだありません。

  2. unfathomable (of a Buddha's abilities)

    仏(ふつ)の力(ちから)は不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)だ。

    • The Buddha's power is unfathomable.

    単(たん)語(ご):仏(ほとけ)力(ちから)不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)

    確(かく)認(にん)済(ず)み
  3. 数(すう)詞(し)

    10^64 (or 10^80)

    不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)は非(ひ)常(じょう)に大(おお)きな数(かず)だ。

    • Fukashigi is an extremely large number.

    単(たん)語(ご):不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)非(ひ)常(じょう)に大(おお)きな数(かず)

    確(かく)認(にん)済(ず)み

例(れい)文(ぶん) 4

仏(ふつ)の力(ちから)は不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)だ。

  • The Buddha's power is unfathomable.

単(たん)語(ご):仏(ほとけ)力(ちから)不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)は非(ひ)常(じょう)に大(おお)きな数(かず)だ。

  • Fukashigi is an extremely large number.

単(たん)語(ご):不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)非(ひ)常(じょう)に大(おお)きな数(かず)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

世(よ)の中(なか)は不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)に満(み)ちている。

  • The world is full of mysteries.

単(たん)語(ご):世(よ)の中(なか)不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)満(み)ちる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

それから幾(いく)千(せん)年(ねん)かを隔(へだ)てた後(あと)、この魂(たましい)は無(む)数(すう)の流(る)転(てん)を閲(えっ)して、また生(なま)を人(にん)間(げん)に託(たく)さなければならなくなった。それがこう云(い)う私(わたし)に宿(やど)っている魂(たましい)なのである。だから私(わたし)は現(げん)代(だい)に生(うま)れはしたが、何(なに)一(ひと)つ意(い)味(み)のある仕(し)事(ごと)が出(で)来(き)ない。昼(ひる)も夜(よる)も漫(まん)然(ぜん)と夢(ゆめ)みがちな生(せい)活(かつ)を送(おく)りながら、ただ、何(なに)か来(く)るべき不(ふ)可(か)思(し)議(ぎ)なものばかりを待(ま)っている。ちょうどあの尾(お)生(ぶ)が薄(はく)暮(ぼ)の橋(はし)の下(もと)で、永(えい)久(きゅう)に来(こ)ない恋(こい)人(びと)をいつまでも待(ま)ち暮(くら)したように。

英(えい)訳(やく)はまだありません。

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