どんな理(り)由(ゆう)があっても他(た)人(にん)に危(き)害(がい)を加(くわ)えてはいけない。 You should not inflict any injury on others on any account. 単(たん)語(ご):どんな理(り)由(ゆう)があるも他(た)人(にん)に危(き)害(がい)を加(くわ)えるはいけない確(かく)認(にん)済(ず)み
犬(いぬ)は主(しゅ)人(じん)を危(き)害(がい)から守(まも)った。 The dog defended his master from harm. 単(たん)語(ご):犬(いぬ)は主(しゅ)人(じん)を危(き)害(がい)から守(まも)る
それは我(われ)々(われ)に危(き)害(がい)を及(およ)ぼすだろう。 It will do harm to us. 単(たん)語(ご):それは我(われ)々(われ)に危(き)害(がい)を及(およ)ぼすだろう
それは彼(かれ)に何(なん)の危(き)害(がい)も与(あた)えないでしょう。 It will do him no harm. 単(たん)語(ご):それは彼(かれ)に何(なん)の危(き)害(がい)も与(あた)えるでしょう
二(に)酸(さん)化(か)炭(たん)素(そ)によって危(き)害(がい)を被(こうむ)ることがある。 Carbon dioxide sometimes harms people. 単(たん)語(ご):二(に)酸(さん)化(か)炭(たん)素(そ)によって危(き)害(がい)を被(こうむ)ることがある
ビーバーは人(ひと)に危(き)害(がい)を加(くわ)えることはめったにない。 Beavers rarely inflict damage on people. 単(たん)語(ご):ビーバーは人(ひと)に危(き)害(がい)を加(くわ)えることめったにない
その犬(いぬ)を恐(おそ)れる必(ひつ)要(よう)はない。彼(かれ)は全(まった)く危(き)害(がい)を加(くわ)えない。 There's no need to be frightened of the dog; he is quite harmless. 単(たん)語(ご):その犬(いぬ)を恐(おそ)れる必(ひつ)要(よう)はない彼(かれ)全(まった)く危(き)害(がい)加(くわ)える
私(わたし)の犬(いぬ)を心(しん)配(ぱい)するな。あなたに何(なん)の危(き)害(がい)も加(くわ)えないから。 Don't worry about my dog. He won't do you any harm. 単(たん)語(ご):私(わたし)犬(いぬ)を心(しん)配(ぱい)するなあなたに何(なん)の危(き)害(がい)も加(くわ)えるから
別(べつ)に怖(こわ)がらなくてもいいよ。何(なに)も彼(かれ)は君(きみ)に危(き)害(がい)を与(あた)えようというのではないからね。 There is no need to be frightened. He won't harm you. 単(たん)語(ご):別(べつ)に怖(こわ)がるよ何(なに)も彼(かれ)は君(きみ)に危(き)害(がい)を与(あた)えると言(い)うのではないからね