登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

とんだ

とんだtonda

よく使(つか)う形(けい)容(よう)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 連(れん)体(たい)詞(し)

    unexpected; unlikely; strange

    通(つう)常(じょう)かな表(ひょう)記(き)

  2. terrible; awful; horrible; serious; outrageous

    通(つう)常(じょう)かな表(ひょう)記(き)

    とんだ目(め)にあった。

    • I had a terrible experience.

    単(たん)語(ご):とんだ目(め)にあう

    確(かく)認(にん)済(ず)み

    くそっ、ヒューズがとんだよ!

    • Shit, I blew a fuse!

    単(たん)語(ご):くっそヒューズとんだ

  3. 副(ふく)詞(し)

    very; extremely

    通(つう)常(じょう)かな表(ひょう)記(き)廃(はい)語(ご)

例(れい)文(ぶん) 11

とんだ目(め)にあった。

  • I had a terrible experience.

単(たん)語(ご):とんだ目(め)にあう

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

打(だ)球(きゅう)は中(ちゅう)堅(けん)に飛(と)んだ。

  • The ball flew to center field.

単(たん)語(ご):打(だ)球(きゅう)中(ちゅう)堅(けん)とんだ

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

打(だ)球(きゅう)は左(さ)翼(よく)に飛(と)んだ。

  • The ball flew to left field.

単(たん)語(ご):打(だ)球(きゅう)左(さ)翼(よく)とんだ

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

くそっ、ヒューズがとんだよ!

  • Shit, I blew a fuse!

単(たん)語(ご):くっそヒューズとんだ

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

雹(ひょう)で死(し)ぬなんてとんだ誤(ご)算(さん)よ。

  • Dying because of... hail? Now that's a miscalculation and a half.

単(たん)語(ご):雹(ひょう)死(し)ぬなんてとんだ誤(ご)算(さん)

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

こりゃ、とんだハプニングだな!

  • This is terribly unexpected!

単(たん)語(ご):こりゃとんだハプニング

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

お前(まえ)もとんだとばっちりだったよな。

  • You got involved in something bad, huh?

単(たん)語(ご):お前(まえ)とんだとばっちりだった

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

其(そ)の日(ひ)は一(いち)日(にち)淋(さび)しいペンの音(おと)を聞(き)いて暮(くら)した。其(そ)の間(あいだ)には折(おり)々(おり)千(ち)代(よ)々(のま)々(のま)と云(い)う声(こえ)も聞(きこ)えた。文(ぶん)鳥(ちょう)も淋(さび)しいから鳴(な)くのではなかろうかと考(かんが)えた。然(しか)し縁(えん)側(がわ)へ出(で)て見(み)ると、二(に)本(ほん)の留(とま)り木(こ)の間(ま)を、彼(か)方(なた)へ飛(と)んだり、此方(こちら)へ飛(と)んだり、絶間(たえま)なく行(い)きつ戻(もど)りつしている。少(すこ)しも不(ふ)平(へい)らしい様(よう)子(す)はなかった。

  • I spent that day listening to the lonely scrapings of a pen. During that time, from time to time, I heard a Java sparrow twittering. It occurred to me that maybe Java sparrows twitter out of loneliness too. I walked out to the veranda to see. Nevertheless, flying to and fro between two perches busily and incessantly, it did not show the slightest hint of grievance.

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