人(にん)間(げん)は己(おのれ)の肉(にく)体(たい)なり心(こころ)の病(びょう)気(き)の餌(え)食(じき)であり、死(し)んだ後(あと)では地(じ)虫(むし)の餌(え)食(じき)となる。 인간은 자기 육체와 마음의 병의 희생양이며, 죽은 뒤에는 땅속 벌레의 먹이가 된다. 단어:人(にん)間(げん)は己(おのれ)の肉(にく)体(たい)なり心(こころ)の病(びょう)気(き)餌(え)食(じき)である死(し)ぬ後(あと)でミミズとなる
そのミミズが這(は)ったような字(じ)、読(よ)み難(にく)いんだけど。 그 지렁이가 기어가는 것 같은 글씨, 읽기 힘든데. 단어:ミミズ這(は)うような字(あざ)読(よ)みにくいだけど자동 매칭됨
「このミミズが這(は)ったような字(じ)どうにかならない?採(さい)点(てん)のしようがないんだけど」「じゃぁ、記(き)述(じゅつ)じゃなくマークシートにしてよ」 “이 지렁이가 기어가는 것 같은 글씨 좀 어떻게 안 돼? 채점을 할 수가 없잖아.” “그럼 서술형 말고 마킹식으로 해줘.” 단어:ミミズ這(は)うような字(あざ)どうにかならない採(さい)点(てん)しょうがないだけど記(き)述(じゅつ)マークシートにして자동 매칭됨