登(とう)録(ろく)

メニュー

手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)

ろうどうきじゅんほうroudoukijunhou

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    Labor Standards Act

    法(ほう)律(りつ)

例(れい)文(ぶん) 10

平(へい)成(せい)16年(ねん)1月(いちがつ)1日(ついたち)から、改(かい)正(せい)労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)が施(し)行(こう)されます。

  • The reformed Labour Standards Act will be in force from Jan 1st 2004.

単(たん)語(ご):平(へい)成(せい)年(ねん)1月(いちがつ)1日(ついたち)から改(かい)正(せい)労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)が施(し)行(こう)される

確(かく)認(にん)済(ず)み

「1日(いちにち)8時(じ)間(かん)、週(しゅう)40時(じ)間(かん)」という労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)が定(さだ)める労(ろう)働(どう)時(じ)間(かん)の規(き)制(せい)を特(とく)定(てい)のホワイトカラーだけ除(じょ)外(がい)する「ホワイトカラー・エグゼンプション」の議(ぎ)論(ろん)が進(すす)んでいる。

  • The argument continues about the "white-collar exemption" that exempts specific white-collar workers from the "eight hours per day, 40 hours per week" working hours, as fixed by labour standards legislation.

労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)に則(のっと)って、残(ざん)業(ぎょう)時(じ)間(かん)を管(かん)理(り)している。

  • We manage overtime hours in accordance with the Labor Standards Act.

単(たん)語(ご):労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)則(のっと)る残(ざん)業(ぎょう)時(じ)間(かん)管(かん)理(り)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

就(しゅう)業(ぎょう)条(じょう)件(けん)は、労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)に適(てき)合(ごう)している必(ひつ)要(よう)があります。

  • Working conditions must comply with the Labor Standards Act.

単(たん)語(ご):就(しゅう)業(ぎょう)条(じょう)件(けん)労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)適(てき)合(ごう)必(ひつ)要(よう)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

労(ろう)働(どう)時(じ)間(かん)の管(かん)理(り)は、労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)に則(のっと)って行(おこな)われています。

  • Management of working hours is conducted in accordance with the Labor Standards Act.

単(たん)語(ご):労(ろう)働(どう)時(じ)間(かん)管(かん)理(り)労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)則(のっと)る行(おこな)われる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

技(ぎ)能(のう)実(じっ)習(しゅう)期(き)間(かん)中(ちゅう)の労(ろう)働(どう)条(じょう)件(けん)は、労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)に基(もと)づいて定(さだ)められます。

  • Working conditions during the technical intern training period are determined based on the Labor Standards Act.

単(たん)語(ご):技(ぎ)能(のう)実(じっ)習(しゅう)期(き)間(かん)労(ろう)働(どう)条(じょう)件(けん)労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)に基(もと)づいて定(さだ)めれる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

外(がい)国(こく)人(じん)技(ぎ)能(のう)実(じっ)習(しゅう)生(せい)の権(けん)利(り)を守(まも)るため、労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)を遵(じゅん)守(しゅ)するべきだ。

  • The Labor Standards Act should be complied with in order to protect the rights of foreign technical intern trainees.

単(たん)語(ご):外(がい)国(こく)人(じん)技(ぎ)能(のう)実(じっ)習(しゅう)生(せい)権(けん)利(り)守(まも)る労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)遵(じゅん)守(しゅ)するべき

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

『休(きゅう)憩(けい)時(じ)間(かん)』というのは、労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)で定(さだ)められた30分(ふん)間(かん)の休(きゅう)息(そく)を指(さ)す。

  • The term 'break time' refers to the 30-minute rest period stipulated by the Labor Standards Act.

単(たん)語(ご):休(きゅう)憩(けい)時(じ)間(かん)というのは労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)定(さだ)めれる分(ふん)間(かん)休(きゅう)息(そく)指(さ)す

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

新(あたら)しい労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)に即(そく)して、すべての従(じゅう)業(ぎょう)員(いん)の残(ざん)業(ぎょう)時(じ)間(かん)を厳(げん)格(かく)に管(かん)理(り)することになりました。

  • In accordance with the new Labor Standards Act, the overtime hours of all employees will be strictly managed.

単(たん)語(ご):新(あたら)しい労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)即(そく)するすべて従(じゅう)業(ぎょう)員(いん)残(ざん)業(ぎょう)時(じ)間(かん)厳(げん)格(かく)管(かん)理(り)ことになる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

日(に)本(ほん)の労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)では長(ちょう)時(じ)間(かん)労(ろう)働(どう)を禁(きん)止(し)するのに反(はん)して、残(ざん)業(ぎょう)は依(い)然(ぜん)として常(じょう)態(たい)化(か)している。

  • Despite the Japanese Labor Standards Act prohibiting long working hours, overtime remains commonplace.

単(たん)語(ご):日(に)本(ほん)労(ろう)働(どう)基(き)準(じゅん)法(ほう)長(ちょう)時(じ)間(かん)労(ろう)働(どう)禁(きん)止(し)に反(はん)して残(ざん)業(ぎょう)依(い)然(ぜん)として常(じょう)態(たい)化(か)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

ログインして続(つづ)ける