両(りょう)者(しゃ)の間(あいだ)には、あったとしても、相(そう)違(い)はごくわずかである。 There is little, if any, difference between the two. 単(たん)語(ご):両(りょう)者(しゃ)の間(あいだ)にはあるとしても相(そう)違(い)はごくわずかである確(かく)認(にん)済(ず)み
それらの間(あいだ)には表(ひょう)面(めん)的(てき)な相(そう)違(い)はない。 There is no surface difference between them. 単(たん)語(ご):それらの間(あいだ)には表(ひょう)面(めん)的(てき)相(そう)違(い)はない
我(われ)々(われ)にはわずかな意(い)見(けん)の相(そう)違(い)があった。 We had a slight difference of opinion. 単(たん)語(ご):我(われ)々(われ)にはわずか意(い)見(けん)の相(そう)違(い)がある
その相(そう)違(い)は私(わたし)にはそれほど重(じゅう)要(よう)でない。 The difference is not so great for me. 単(たん)語(ご):その相(そう)違(い)は私(わたし)にはそれほど重(じゅう)要(よう)である
私(わたし)たちの間(あいだ)には見(けん)解(かい)の相(そう)違(い)があるようです。 There seems to be a difference in outlook between us. 単(たん)語(ご):私(わたし)たちの間(あいだ)には見(けん)解(かい)相(そう)違(い)があるようです
都(と)会(かい)生(せい)活(かつ)と田(でん)園(えん)生(せい)活(かつ)とは対(たい)照(しょう)的(てき)な相(そう)違(い)がある。 There is a great contrast between city life and country life. 単(たん)語(ご):都(と)会(かい)生(せい)活(かつ)と田(でん)園(えん)は対(たい)照(しょう)的(てき)相(そう)違(い)がある
2つの構(こう)文(ぶん)の間(あいだ)に意(い)味(み)の相(そう)違(い)はないように思(おも)われる。 There does not seem to be any difference of meaning between the two constructions. 単(たん)語(ご):二(ふた)つの構(こう)文(ぶん)間(あいだ)に意(い)味(み)相(そう)違(い)はないよう思(おも)う
これを最(さい)後(ご)にわれわれの意(い)見(けん)の相(そう)違(い)に決(けっ)着(ちゃく)をつけよう。 Let's try to settle our differences once and for all. 単(たん)語(ご):これを最(さい)後(ご)に我(われ)々(われ)の意(い)見(けん)相(そう)違(い)決(けっ)着(ちゃく)をつける
それらの相(そう)違(い)はたいして重(じゅう)要(よう)でなかったから、無(む)視(し)した。 The differences were minor, so I ignored them. 単(たん)語(ご):それらの相(そう)違(い)は大(たい)して重(じゅう)要(よう)であるから無(む)視(し)する
彼(かの)女(じょ)は正(ただ)しいものと正(ただ)しくないものとの、いかなる相(そう)違(い)も見(み)逃(のが)さなかった。 She did not overlook whatever difference there was between what was right and what was wrong. 単(たん)語(ご):彼(かの)女(じょ)は正(ただ)しい物(もの)とのいかなる相(そう)違(い)も見(み)逃(のが)す