登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

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海(かい)軍(ぐん)

かいぐんkaigun

最(さい)頻(ひん)出(しゅつ)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    navy; naval force

例(れい)文(ぶん) 10

父(ちち)は海(かい)軍(ぐん)にいた。

  • My father was in the navy.

単(たん)語(ご):父(ちち)は海(かい)軍(ぐん)にいる

海(かい)軍(ぐん)のジェット機(き)はとんでもない方(ほう)向(こう)に飛(ひ)行(こう)して、味(み)方(かた)の軍(ぐん)隊(たい)を誤(ご)爆(ばく)した模(も)様(よう)だ。

  • It seems the navy jets had a major screw-up in navigation and they bombed their own troops by mistake.

19世(せい)紀(き)末(まつ)でも、イギリス海(かい)軍(ぐん)の船(せん)員(いん)は、そうすることが弱(よわ)さの印(しるし)だという理(り)由(ゆう)で、ナイフとフォークを使(つか)うことを許(ゆる)されていなかった。

  • Even at the end of the nineteenth century, sailors in the British Navy were not permitted to use knives and forks because using them was considered a sign of weakness.

あの老(ろう)人(じん)は小(こ)柄(がら)でおとなしくて、誰(だれ)も彼(かれ)が元(もと)海(かい)軍(ぐん)のパイロットだとは思(おも)わないだろう。人(ひと)は見(み)掛(か)けに依(よ)らぬものだ。

  • That old man is small and quiet; no one would ever guess he was a former naval pilot. You really can't judge a person by their appearance.

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