登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

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画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

執(しゅう)着(ちゃく)

しゅうちゃくshuuchaku

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)サ変(へん)名(めい)詞(し)自(じ)動(どう)詞(し)

    attachment; adhesion; insistence; tenacity; fixation; obsession; clinging (e.g. to old customs)

例(れい)文(ぶん) 11

彼(かれ)は権(けん)力(りょく)に執(しゅう)着(ちゃく)し、猿(えん)猴(こう)捉(そく)月(げつ)のように無(む)謀(ぼう)な挑(ちょう)戦(せん)を繰(く)り返(かえ)した。

  • He was obsessed with power and repeatedly made reckless attempts, like trying to catch the moon in the water.

単(たん)語(ご):彼(かれ)権(けん)力(りょく)執(しゅう)着(ちゃく)猿(えん)猴(こう)捉(そく)月(げつ)のように無(む)謀(ぼう)挑(ちょう)戦(せん)繰(く)り返(かえ)す

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

仏(ぶっ)教(きょう)では、無(む)常(じょう)が第(だい)一(いち)義(ぎ)であり、執(しゅう)着(ちゃく)は苦(くる)しみの原(げん)因(いん)と説(と)かれます。

  • In Buddhism, impermanence is the primary meaning, and attachment is taught to be the cause of suffering.

単(たん)語(ご):仏(ぶっ)教(きょう)無(む)常(じょう)第(だい)一(いち)義(ぎ)である執(しゅう)着(ちゃく)苦(くる)しみ原(げん)因(いん)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

彼(かれ)は『諸(しょ)法(ほう)無(む)我(が)』を学(まな)び、執(しゅう)着(ちゃく)を手(て)放(ばな)すことの重(じゅう)要(よう)性(せい)を説(と)いていた。

  • He studied 'Shoho Muga' and preached the importance of letting go of attachments.

単(たん)語(ご):彼(かれ)諸(しょ)法(ほう)無(む)我(が)学(まな)び執(しゅう)着(ちゃく)手(て)放(ばな)す重(じゅう)要(よう)性(せい)説(と)く

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

人(ひと)々(びと)は、欲(よく)望(ぼう)や執(しゅう)着(ちゃく)という悪(あく)魔(ま)に囚(とら)われ、心(こころ)の平(へい)和(わ)を見(み)失(うしな)ってしまうことがある。

  • People sometimes become trapped by the demons of desire and attachment, losing their peace of mind.

人(じん)生(せい)の真(しん)の幸(こう)福(ふく)とは、執(しゅう)着(ちゃく)を捨(す)てて寂(じゃく)滅(めつ)為(い)楽(らく)を体(たい)験(けん)することにあると信(しん)じている。

  • I believe that true happiness in life lies in letting go of attachments and experiencing the bliss of nirvana.

単(たん)語(ご):人(じん)生(せい)真(しん)の幸(こう)福(ふく)執(しゅう)着(ちゃく)捨(す)てる寂(じゃく)滅(めつ)為(い)楽(らく)体(たい)験(けん)信(しん)じる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

欲(よく)望(ぼう)や執(しゅう)着(ちゃく)がなくなれば、心(こころ)の平(へい)穏(おん)が訪(おとず)れ、苦(くる)しい状(じょう)況(きょう)すら涼(すず)しいと感(かん)じられるという意(い)味(み)で、仏(ぶっ)教(きょう)の『心(しん)頭(とう)滅(めっ)却(きゃく)すれば火(ひ)もまた涼(すず)し』という言(こと)葉(ば)がぴったりだと思(おも)います。

  • I think the Buddhist saying 'Shinto mekkyaku sureba hi mo mata suzushi' is perfect, in the sense that if desires and attachments disappear, peace of mind will arrive, and even painful situations will feel cool.

物(もの)は突(とつ)然(ぜん)こわれて失(うしな)うから執(しゅう)着(ちゃく)しない。

  • Things can quickly get broken or lost so don't get attached to them.

単(たん)語(ご):物(もの)突(とつ)然(ぜん)失(うしな)う執(しゅう)着(ちゃく)しなう

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

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