登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

囚(とら)われ

とらわれtoraware

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    captivity; imprisonment

例(れい)文(ぶん) 5

鳥(とり)は囚(とら)われの身(み)から自(じ)由(ゆう)になりました。

  • The bird was freed from captivity.

単(たん)語(ご):鳥(とり)囚(とら)われ自(じ)由(ゆう)に

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

人(ひと)々(びと)は、欲(よく)望(ぼう)や執(しゅう)着(ちゃく)という悪(あく)魔(ま)に囚(とら)われ、心(こころ)の平(へい)和(わ)を見(み)失(うしな)ってしまうことがある。

  • People sometimes become trapped by the demons of desire and attachment, losing their peace of mind.

彼(かれ)は過(か)去(こ)のトラウマに囚(とら)われ、心(こころ)の奥(おく)底(そこ)に深(ふか)く沈(しず)み込(こ)み、立(た)ち直(なお)ることができませんでした。

  • He was trapped by past traumas, sank deep into the depths of his heart, and could not recover.

過(か)去(こ)の栄(えい)光(こう)に囚(とら)われず、世(せ)俗(ぞく)的(てき)な欲(よく)望(ぼう)を捨(す)てて世(よ)を去(さ)り、自(し)然(ぜん)の中(なか)で生(い)きることを選(えら)んだ哲(てつ)学(がく)者(しゃ)は、多(おお)くの人(ひと)々(びと)に影(えい)響(きょう)を与(あた)えました。

  • The philosopher, who was not bound by past glories, abandoned worldly desires, left the world behind, and chose to live in nature, influenced many people.

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