登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

存(そん)在(ざい)感(かん)

そんざいかんsonzaikan

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    (sense of) presence

例(れい)文(ぶん) 8

その容(よう)貌(ぼう)魁(かい)偉(い)な男(だん)性(せい)は、場(ば)を統(とう)率(そつ)するような存(そん)在(ざい)感(かん)を放(はな)っていた。

  • The man with the imposing appearance exuded a presence that seemed to command the room.

単(たん)語(ご):容(よう)貌(ぼう)魁(かい)偉(い)男(だん)性(せい)場(ば)統(とう)率(そつ)ような存(そん)在(ざい)感(かん)放(ほう)る

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

長(なが)年(ねん)の経(けい)験(けん)と圧(あっ)倒(とう)的(てき)な存(そん)在(ざい)感(かん)で、彼(かれ)は劇(げき)団(だん)の千(せん)両(りょう)役(やく)者(しゃ)として君(くん)臨(りん)している。

  • With years of experience and an overwhelming presence, he reigns as the star actor of the theater troupe.

固(こ)定(てい)(こてい)ユーザーは、他(ほか)の匿(とく)名(めい)の投(とう)稿(こう)者(しゃ)とは異(こと)なる存(そん)在(ざい)感(かん)を持(も)っていた。

  • Fixed users had a presence that was different from other anonymous posters.

単(たん)語(ご):固(こ)定(てい)ユーザー他(た)匿(とく)名(めい)投(とう)稿(こう)者(しゃ)異(こと)なる存(そん)在(ざい)感(かん)持(も)つ

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

重(おも)い病(びょう)気(き)と闘(たたか)う患(かん)者(じゃ)さんを、献(けん)身(しん)的(てき)に看(かん)護(ご)する医(い)療(りょう)チームの存(そん)在(ざい)感(かん)が感(かん)じられる。

  • One can feel the presence of the medical team devotedly nursing patients fighting serious illnesses.

彼(かれ)はかえって大(おお)きな会(かい)社(しゃ)に勤(つと)めると、かえって自(じ)分(ぶん)の存(そん)在(ざい)感(かん)が薄(うす)れてしまうと感(かん)じている。

  • He feels that, on the contrary, working for a large company will instead make his presence feel diminished.

単(たん)語(ご):彼(かれ)かえって大(おお)きな会(かい)社(しゃ)勤(つと)める自(じ)分(ぶん)存(そん)在(ざい)感(かん)薄(うす)れるしまう感(かん)じる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

その古(ふる)びた時(と)計(けい)は、まるで時(じ)代(だい)の重(おも)みを背(せ)負(お)っているかのような、重(じゅう)厚(こう)な存(そん)在(ざい)感(かん)を放(はな)っていた。

  • That old clock exuded a profound presence, as if it were carrying the weight of the ages.

単(たん)語(ご):古(ふる)びる時(と)計(けい)まるで時(じ)代(だい)重(おも)み背(せ)負(お)ういるかような重(じゅう)厚(こう)存(そん)在(ざい)感(かん)放(ほう)る

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

確(たし)かな存(そん)在(ざい)感(かん)を放(はな)っている。

英(えい)訳(やく)はまだありません。

単(たん)語(ご):確(たし)か存(そん)在(ざい)感(かん)放(ほう)る

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

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