登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

道(みち)のり

みちのりmichinori

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    distance; journey; itinerary

    そこまでだいぶ道(みち)のりがあります。

    • You have to walk a long way to get there.

    単(たん)語(ご):そこまでだいぶ道(みち)のりがある

    確(かく)認(にん)済(ず)み
  2. path (e.g. to one's goal); way; process; route; road

例(れい)文(ぶん) 28

そこまでだいぶ道(みち)のりがあります。

  • You have to walk a long way to get there.

単(たん)語(ご):そこまでだいぶ道(みち)のりがある

確(かく)認(にん)済(ず)み

重(じゅう)要(よう)なのはゴールではなく、そこに至(いた)る道(どう)程(てい)である。

  • It is not the goal but the way there that matters.
  • It's not the final goal, but the process of getting there that matters.
ほかの訳(わけ) (4)
  • What's important is not the goal, but the journey.
  • What's important isn't the goal, but the journey.

ヘーゲルと同(どう)様(よう)に、パノフスキーの弁(べん)論(ろん)方(かた)の概(がい)念(ねん)は歴(れき)史(し)があらかじめ定(さだ)められた道(どう)程(てい)をたどるようにさせている。

  • In the same way as Hegel, Panovsky's notion of the dialectic makes history follow a predetermined course.

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