我(われ)々(われ)は夜(よ)更(ふ)けまで語(かた)り合(あ)った。 We talked late into the night. 単(たん)語(ご):我(われ)々(われ)は夜(よ)更(ふ)けまで語(かた)り合(あ)う確(かく)認(にん)済(ず)み
彼(かれ)はしばしば夜(よ)更(ふ)けまで読(どく)書(しょ)する。 He often reads far into the night. 単(たん)語(ご):彼(かれ)はしばしば夜(よ)更(ふ)けまで読(どく)書(しょ)する
こんな夜(よ)更(ふ)けに女(おんな)の子(こ)の一(ひと)人(り)歩(ある)きは危(あぶ)ない。 It is not safe for a girl to go out by herself so late at night.It isn't safe for a girl to go out by herself so late at night.ほかの訳(わけ) (3)It's not safe for a girl to go out by herself this late at night. 単(たん)語(ご):こんな夜(よ)更(ふ)けに女(おんな)の子(こ)の一(ひと)人(り)歩(ある)きは危(あぶ)ない
我(われ)々(われ)は夜(よ)更(ふ)けまでその問(もん)題(だい)について議(ぎ)論(ろん)した。 We discussed the problem far into the night. 単(たん)語(ご):我(われ)々(われ)は夜(よ)更(ふ)けまでその問(もん)題(だい)について議(ぎ)論(ろん)する
私(わたし)達(たち)はよく夜(よ)更(ふ)けまで政(せい)治(じ)について議(ぎ)論(ろん)したものだ。 We used to discuss politics far into the night. 単(たん)語(ご):私(わたし)たちはよく夜(よ)更(ふ)けまで政(せい)治(じ)について議(ぎ)論(ろん)する物(もの)だ
君(きみ)はあんな夜(よ)更(ふ)けに私(わたし)に電(でん)話(わ)をかける必(ひつ)要(よう)はなかったのに。 You need not to have called me up so late at night. 単(たん)語(ご):君(きみ)はあんな夜(よ)更(ふ)けに私(わたし)電(でん)話(わ)をかける必(ひつ)要(よう)ないのに
夜(よ)更(ふ)けのせいか、雨(あめ)のせいか、人(ひと)影(かげ)はなかった。 I don't know if it was because of the late hour or because of the rain, but there was no one around. 単(たん)語(ご):夜(よ)更(ふ)け雨(あめ)人(ひと)影(かげ)自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)
一(いっ)糸(し)もまとわぬ素裸(すっぱだか)の娘(むすめ)が、いきなり小(お)沢(ざわ)の眼(め)の前(まえ)に飛(と)び出(だ)して来(き)たのである。 雨(あめ)に濡(ぬ)れているので、裸(はだか)の白(しろ)さが一(いっ)層(そう)なまなましい。 小(お)沢(ざわ)ははっと眼(め)をそらした。同(どう)時(じ)に、娘(むすめ)も急(きゅう)に身(み)をすくめて、しゃがもうとした。 が、再(ふたた)び視(し)線(せん)があった時(とき)、もう娘(むすめ)は、 「助(たす)けて下(くだ)さい!」 とすがりついて来(き)た。 昭(しょう)和(わ)二(に)十(じゅう)一(いち)年(ねん)五(ご)月(がつ)一(いち)日(にち)の、夜(よ)更(ふ)けの出(で)来(き)事(ごと)である。 英(えい)訳(やく)はまだありません。 単(たん)語(ご):一(いっ)糸(し)素(す)っ裸(ぱだか)娘(むすめ)いきなり目(め)前(まえ)飛(と)び出(だ)す来(き)たである雨(あめ)濡(ぬ)れる裸(はだか)白(しろ)い一(いっ)層(そう)はっとそらす同(どう)時(じ)に急(きゅう)に身(み)すくめるしゃがむとする再(ふたた)び視(し)線(せん)時(とき)助(たす)けてくださいすがりつく昭(しょう)和(わ)20歳(はたち)一(いち)年(ねん)5月(ごがつ)一(いち)日(にち)夜(よ)更(ふ)け出(で)来(き)事(ごと)自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)