登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

可(か)憐(れん)

かれんkaren

よく使(つか)う形(けい)容(よう)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. な形(けい)容(よう)詞(し)名(めい)詞(し)

    sweet (e.g. young girls, flowers blooming); touchingly lovely; cute

    とっても可(か)憐(れん)な名(な)前(まえ)ね。

    • That's a very pretty name.

    単(たん)語(ご):とても可(か)憐(れん)名(な)前(まえ)

    可(か)憐(れん)な、清(せい)浄(じょう)無(む)垢(く)な姿(すがた)をした彼(かの)女(じょ)は、貴(き)下(か)と小(しょう)生(せい)の名(な)をのろいながら自(じ)殺(さつ)したのです。

    • She, with such a sweet and pure figure, killed herself while cursing both of our names.
  2. pitiful; pitiable

    可(か)憐(れん)な子(こ)犬(いぬ)が震(ふる)えていた。

    • The pitiful puppy was shivering.

    単(たん)語(ご):可(か)憐(れん)子(こ)犬(いぬ)震(ふる)える

    確(かく)認(にん)済(ず)み

例(れい)文(ぶん) 5

可(か)憐(れん)な子(こ)犬(いぬ)が震(ふる)えていた。

  • The pitiful puppy was shivering.

単(たん)語(ご):可(か)憐(れん)子(こ)犬(いぬ)震(ふる)える

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

とっても可(か)憐(れん)な名(な)前(まえ)ね。

  • That's a very pretty name.

単(たん)語(ご):とても可(か)憐(れん)名(な)前(まえ)

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

可(か)憐(れん)な、清(せい)浄(じょう)無(む)垢(く)な姿(すがた)をした彼(かの)女(じょ)は、貴(き)下(か)と小(しょう)生(せい)の名(な)をのろいながら自(じ)殺(さつ)したのです。

  • She, with such a sweet and pure figure, killed herself while cursing both of our names.

花(はな)火(び)のフィナーレを飾(かざ)った「しだれ柳(やなぎ)」は、夜(よ)空(ぞら)に華(はな)やかに舞(ま)い上(あ)がり、緩(ゆる)やかな弧(こ)を描(えが)きながらゆっくりと垂(た)れ下(さ)がって、やがてその可(か)憐(れん)な姿(すがた)を消(け)していった。

  • The Firework's displays final "Weeping Willow" display brilliantly launched into the night sky, slowly dripping down as it drew a gentle slope until finally its blossoming figure gradually vanished.

「マキちゃんて双(ふた)子(ご)らしいよ」健(けん)が言(い)った。「知(し)らんがな」俺(おれ)は興(きょう)味(み)がないので冷(つめ)たく返(かえ)す。マキちゃんというのは学(がく)生(せい)ラウンジで俺(おれ)たちのサークルの隣(となり)に陣(じん)取(ど)っているウクレレサークルの女(おんな)の子(こ)だ。健(けん)の目(め)にはずいぶん可(か)憐(れん)に映(うつ)っているようだが、俺(おれ)に言(い)わせればクラスで6番(ばん)目(め)に可愛(かわい)いくらいの普(ふ)通(つう)の娘(むすめ)だ。

  • "Looks like Maki's a twin!" Ken said. "Really now," I replied, totally uninterested. Maki was a member of a ukulele club that ran beside our club in the school lounge. She looked lovely in Ken's eyes, but to me she was just the sixth cutest girl in class - average, in my opinion.

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