機(き)知(ち)は会(かい)話(わ)に趣(おもむき)を添(そ)える。 Wit gives zest to conversation. 単(たん)語(ご):機(き)知(ち)は会(かい)話(わ)に趣(おもむき)を添(そ)える確(かく)認(にん)済(ず)み
彼(かの)女(じょ)の話(はなし)は機(き)知(ち)にあふれていた。 Her speech was full of wit. 単(たん)語(ご):彼(かの)女(じょ)話(はなし)は機(き)知(ち)にあふれる
彼(かの)女(じょ)の機(き)知(ち)にはみんなビックリさせられる。 She dazzles everybody with her wit. 単(たん)語(ご):彼(かの)女(じょ)機(き)知(ち)にはみなびっくりさせる
聴(ちょう)衆(しゅう)はコメディアンの機(き)知(ち)をおもしろがった。 The audience laughed at the comedian's wit. 単(たん)語(ご):聴(ちょう)衆(しゅう)はコメディアンの機(き)知(ち)を面(おも)白(しろ)い
彼(かれ)は頭(あたま)が切(き)れるでもなく機(き)知(ち)に富(と)むわけでもない。 He is not witty or bright. 単(たん)語(ご):彼(かれ)は頭(あたま)が切(き)れるでもない機(き)知(ち)に富(と)む訳(わけ)
彼(かれ)の講(こう)義(ぎ)は彼(かれ)の機(き)知(ち)に富(と)んだジョークで終(お)わった。 His lecture ended with his witty joke. 単(たん)語(ご):彼(かれ)講(こう)義(ぎ)は機(き)知(ち)に富(と)むジョークで終(お)わる
会(かい)話(わ)にとって機(き)知(ち)は食(しょく)物(もつ)に対(たい)する塩(しお)のようなものである。 Wit is to conversation what salt is to food. 単(たん)語(ご):会(かい)話(わ)にとって機(き)知(ち)は食(しょく)物(もつ)に対(たい)する塩(しお)のようなものである
その本(ほん)を書(か)いた人(ひと)は、機(き)知(ち)とユーモアを兼(か)ね備(そな)えた人(ひと)だね。 The person who wrote that book is possessed of both humour and wit, isn't he? 単(たん)語(ご):その本(ほん)を書(か)く人(ひと)は機(き)知(ち)とユーモア兼(か)ね備(そな)えるだね