簡(かん)潔(けつ)は機(き)知(ち)の精(せい)髄(ずい)。 Brevity is the soul of wit. 単(たん)語(ご):簡(かん)潔(けつ)は機(き)知(ち)の精(せい)髄(ずい)確(かく)認(にん)済(ず)み
彼(かれ)の演(えん)説(ぜつ)は簡(かん)潔(けつ)スピーチです。 His address is a concise speech. 単(たん)語(ご):彼(かれ)演(えん)説(ぜつ)は簡(かん)潔(けつ)スピーチです
彼(かれ)はわかりやすい簡(かん)潔(けつ)な説(せつ)明(めい)をする。 He gives plain, simple explanations. 単(たん)語(ご):彼(かれ)はわかりやすい簡(かん)潔(けつ)説(せつ)明(めい)をする
その作(さっ)家(か)の表(ひょう)現(げん)方(ほう)法(ほう)はとても簡(かん)潔(けつ)だ。 The author's mode of expression is very concise. 単(たん)語(ご):その作(さっ)家(か)の表(ひょう)現(げん)方(ほう)法(ほう)はとても簡(かん)潔(けつ)だ
彼(かれ)の演(えん)説(ぜつ)は簡(かん)潔(けつ)で要(よう)を得(え)たものだった。 His speech was brief and to the point. 単(たん)語(ご):彼(かれ)演(えん)説(ぜつ)は簡(かん)潔(けつ)で要(よう)を得(え)る物(もの)だ
講(こう)演(えん)者(しゃ)はその問(もん)題(だい)をきわめて簡(かん)潔(けつ)に論(ろん)じた。 The speaker treated the subject very briefly. 単(たん)語(ご):講(こう)演(えん)者(しゃ)はその問(もん)題(だい)を極(きわ)めて簡(かん)潔(けつ)論(ろん)じる