登(とう)録(ろく)

メニュー

手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

悪(わる)者(もの)

わるものwarumono

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    bad guy; villain; evildoer; scoundrel

例(れい)文(ぶん) 5

いない者(もの)がいつも悪(わる)者(もの)になる。

  • The absent are always in the wrong.

単(たん)語(ご):いる者(もの)がいつも悪(わる)者(もの)なる

確(かく)認(にん)済(ず)み

悪(わる)者(もの)が王(おう)を害(がい)した。

  • The villain killed the king.

単(たん)語(ご):悪(わる)者(もの)王(おう)害(がい)する

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

誰(だれ)も知(し)らないより、悪(わる)者(もの)としてでも有(ゆう)名(めい)になる方(ほう)が良(よ)い。悪(あく)名(みょう)は無(む)名(めい)に勝(まさ)るのだから。

  • It is better to be famous as a villain than to be unknown by anyone. For infamy is better than obscurity.

お互(たが)いの行(い)き違(ちが)いがあった以(い)上(じょう)、相(あい)手(て)側(がわ)を一(いっ)方(ぽう)的(てき)に悪(わる)者(もの)にするのはどうかと思(おも)う。

英(えい)訳(やく)はまだありません。

ログインして続(つづ)ける