嵐(あらし)は、多(おお)くの災(さい)害(がい)を引(ひ)き起(お)こした。 The storm caused a lot of damage. 単(たん)語(ご):嵐(あらし)は多(おお)くの災(さい)害(がい)を引(ひ)き起(お)こす確(かく)認(にん)済(ず)み
昨(さく)年(ねん)は災(さい)害(がい)が頻(ひん)々(ぴん)とあった。 Last year, we had frequent disasters. 単(たん)語(ご):昨(さく)年(ねん)は災(さい)害(がい)が頻(ひん)々(ぴん)ある
昨(さっ)今(こん)は災(さい)害(がい)が頻(ひん)ぴんとあった。 Recently we have had several disasters. 単(たん)語(ご):昨(さっ)今(こん)は災(さい)害(がい)が頻(ひん)々(ぴん)ある
災(さい)害(がい)が相(あい)次(つ)いでその地(ち)域(いき)を襲(おそ)った。 A string of disasters struck the region. 単(たん)語(ご):災(さい)害(がい)が相(あい)次(つ)いでその地(ち)域(いき)を襲(おそ)う
台(たい)風(ふう)は毎(まい)年(とし)災(さい)害(がい)を引(ひ)き起(お)こしている。 Typhoons bring about damage every year. 単(たん)語(ご):台(たい)風(ふう)は毎(まい)年(とし)災(さい)害(がい)を引(ひ)き起(お)こす
人(ひと)は洪(こう)水(ずい)や火(か)災(さい)などの災(さい)害(がい)を恐(おそ)れる。 Man fears disasters such as floods and fires. 単(たん)語(ご):人(ひと)は洪(こう)水(ずい)や火(か)災(さい)などの災(さい)害(がい)を恐(おそ)れる
彼(かれ)らはこれ以(い)上(じょう)の災(さい)害(がい)を心(しん)配(ぱい)している。 They are apprehensive that some further disaster might occur. 単(たん)語(ご):彼(かれ)らはこれ以(い)上(じょう)の災(さい)害(がい)を心(しん)配(ぱい)する
彼(かれ)は恐(おそ)ろしい災(さい)害(がい)が起(お)こると予(よ)言(げん)した。 He prophesied that a dreadful calamity would happen. 単(たん)語(ご):彼(かれ)は恐(おそ)ろしい災(さい)害(がい)が起(お)こると予(よ)言(げん)する
赤(せき)十(じゅう)字(じ)は災(さい)害(がい)の被(ひ)害(がい)者(しゃ)を直(ただ)ちに救(きゅう)援(えん)する。 The Red Cross gets help to disaster victims without delay. 単(たん)語(ご):赤(せき)十(じゅう)字(じ)は災(さい)害(がい)の被(ひ)害(がい)者(しゃ)を直(ただ)ちに救(きゅう)援(えん)する