賢(けん)者(じゃ)はひと言(こと)にして足(た)る。 A word to the wise is sufficient. 単(たん)語(ご):賢(けん)者(じゃ)は一(ひと)言(こと)にする足(た)る確(かく)認(にん)済(ず)み
賢(けん)者(じゃ)は己(おのれ)の失(しっ)策(さく)から学(まな)ぶ。 A wise man profits from his mistakes. 単(たん)語(ご):賢(けん)者(じゃ)は己(おのれ)の失(しっ)策(さく)から学(まな)ぶ
古(ふる)くから、賢(けん)者(じゃ)は簞食瓢飲(たんしひょういん)の生(せい)活(かつ)を送(おく)り、世(せ)俗(ぞく)の栄(えい)華(が)に心(こころ)を惑(まど)わされることはありませんでした。 Since ancient times, wise men have lived lives of extreme simplicity, never being distracted by worldly splendor. 単(たん)語(ご):古(ふる)くから賢(けん)者(じゃ)箪食瓢飲(たんしひょういん)生(せい)活(かつ)を送(おく)る世(せ)俗(ぞく)栄(えい)華(が)心(こころ)惑(まど)わすませんでした編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
古(こ)来(らい)からの賢(けん)者(じゃ)の**前(ぜん)言(げん)往(おう)行(こう)**を学(まな)ぶことは、現(げん)代(だい)社(しゃ)会(かい)においても多(おお)くの示(し)唆(さ)を与(あた)えてくれる。 Learning from the integrity of the ancient sages' words and actions provides many insights even in modern society. 単(たん)語(ご):古(こ)来(らい)賢(けん)者(じゃ)前(ぜん)言(げん)往(おう)行(こう)学(まな)ぶ現(げん)代(だい)社(しゃ)会(かい)において多(おお)く示(し)唆(さ)与(あた)えるくれる編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
千(せん)金(きん)の裘(きゅう)は一(いっ)狐(こ)の腋(えき)に非(あら)ず、せんきんのきゅうはいっこのえきにあらずと言(い)いますが、国(こっ)家(か)を治(おさ)めるには多(おお)くの賢(けん)者(じゃ)が必(ひつ)要(よう)です。 It is said that a robe worth a thousand gold pieces is nothing compared to the armpit of a single fox, but to govern a nation, many wise people are required. 単(たん)語(ご):千(せん)金(きん)の裘(きゅう)は一(いっ)狐(こ)の腋(えき)に非(あら)ずといい国(こっ)家(か)治(おさ)める多(おお)く賢(けん)者(じゃ)必(ひつ)要(よう)編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
宗(しゅう)教(きょう)を庶(しょ)民(みん)は真(しん)、賢(けん)者(じゃ)は偽(にせ)、支(し)配(はい)者(しゃ)は有(ゆう)用(よう)と見(み)なす。 Religion is regarded by the common people as true, by the wise as false, and by the rulers as useful. 単(たん)語(ご):宗(しゅう)教(きょう)庶(しょ)民(みん)真(しん)賢(けん)者(じゃ)偽(にせ)支(し)配(はい)者(しゃ)有(ゆう)用(よう)みなす自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)
賢(けん)者(じゃ)は思(し)想(そう)を語(かた)り知(ち)識(しき)人(じん)は事(じ)実(じつ)を語(かた)る。凡(ぼん)人(じん)が語(かた)るのは食(た)べ物(もの)だ。 Wise men talk about ideas, intellectuals about facts, and the ordinary man talks about what he eats. 単(たん)語(ご):賢(けん)者(じゃ)思(し)想(そう)語(かた)り知(ち)識(しき)人(じん)事(じ)実(じつ)語(かた)る凡(ぼん)人(じん)食(た)べ物(もの)自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)