気(き)づいたら、できたて料(りょう)理(り)をただ無(む)心(しん)で口(くち)にかっこんでいた。 정신을 차려보니 갓 만든 요리를 그저 아무 생각 없이 입에 밀어 넣고 있었다. 단어:できたて料(りょう)理(り)無(む)心(しん)口(くち)
彼(かれ)は困(こん)窮(きゅう)して、親(しん)戚(せき)に無(む)心(しん)するしかなかった。 그는 궁핍해져서 친척에게 돈을 부탁할 수밖에 없었다. 단어:彼(かれ)困(こん)窮(きゅう)親(しん)戚(せき)無(む)心(しん)인증됨
あの人(ひと)はいつも人(ひと)に無(む)心(しん)してばかりいるから、みんな避(さ)ける。 그 사람은 항상 남에게 아부만 해서 모두가 피한다. 단어:あの人(ひと)いつも人(ひと)無(む)心(しん)ばかりみな避(さ)ける인증됨
彼(かれ)は困(こん)窮(きゅう)して、親(しん)戚(せき)に無(む)心(しん)するしかなかった。 그는 궁핍해져서 친척에게 돈을 부탁할 수밖에 없었다. 단어:彼(かれ)困(こん)窮(きゅう)親(しん)戚(せき)無(む)心(しん)편집부 예문
あの人(ひと)はいつも人(ひと)に無(む)心(しん)してばかりいるから、みんな避(さ)ける。 그 사람은 항상 남에게 아부만 해서 모두가 피한다. 단어:あの人(ひと)いつも人(ひと)無(む)心(しん)ばかりみな避(さ)ける편집부 예문
気(き)づいたら、できたて料(りょう)理(り)をただ無(む)心(しん)で口(くち)にかっこんでいた。 정신을 차려보니 갓 만든 요리를 그저 아무 생각 없이 입에 밀어 넣고 있었다. 단어:できたて料(りょう)理(り)無(む)心(しん)口(くち)자동 매칭됨
残(ざん)飯(ぱん)みたいな見(み)た目(め)だけど、無(む)心(しん)になって食(た)べたらおいしかった。 잔반 같은 비주얼이지만, 아무 생각 없이 먹었더니 맛있었다. 단어:残(ざん)飯(ぱん)みたいな見(み)た目(め)だけど無(む)心(しん)おいしい자동 매칭됨