登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

庇(ひ)護(ご)

ひごhigo

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)サ変(へん)名(めい)詞(し)他(た)動(どう)詞(し)

    patronage; protection

例(れい)文(ぶん) 4

子(こ)どもは親(おや)の庇(ひ)護(ご)のもとで育(そだ)ちます。

  • Children grow up under their parents' protection.

単(たん)語(ご):子(こ)供(ども)親(おや)庇(ひ)護(ご)育(そだ)つ

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

悪(あく)党(とう)を庇(ひ)護(ご)すると、いつか自(じ)分(ぶん)が食(く)い物(もの)にされるという『養(よう)虎(こ)の患(うれ)い』の故(こ)事(じ)がある。

  • There is an old proverb about the 'danger of raising a tiger,' which means that if you protect a villain, one day you yourself will be preyed upon.

古(ふる)くから『女(おんな)は三(さん)界(がい)に家(いえ)なし』という言(こと)葉(ば)があるように、女(じょ)性(せい)は常(つね)に誰(だれ)かの庇(ひ)護(ご)のもとで生(い)きてきた歴(れき)史(し)がある。

  • As the old saying goes, 'women have no home in the three worlds,' there is a history of women always living under someone's protection.

女(じょ)性(せい)が社(しゃ)会(かい)で活(かつ)躍(やく)しても、最(さい)終(しゅう)的(てき)には誰(だれ)かの庇(ひ)護(ご)下(か)に入(はい)るという「女(おんな)三(さん)界(がい)に家(いえ)なし」の考(かんが)え方(かた)は、現(げん)代(だい)でも残(のこ)っているようです。

  • Even when women are active in society, the idea that 'a woman has no home of her own in this world'—implying that they will ultimately end up under someone's protection—seems to still persist today.

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