登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

羅(ら)列(れつ)

られつraretsu

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)サ変(へん)名(めい)詞(し)他(た)動(どう)詞(し)自(じ)動(どう)詞(し)

    enumeration; citation; listing

例(れい)文(ぶん) 3

彼(かれ)の日(にっ)記(き)は出(で)来(き)事(ごと)の羅(ら)列(れつ)に近(ちか)かった。もっとも時(とき)には、長(なが)々(なが)と記(き)述(じゅつ)することもあった。

  • His diary was a kind of list of events, though he commented at length once in a while.

このコードでは、**数(すう)字(じ)**の羅(ら)列(れつ)が意(い)味(み)をなしている。

  • In this code, the sequence of **numbers** is meaningful.

単(たん)語(ご):コード数(すう)字(じ)羅(ら)列(れつ)意(い)味(み)をなす

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

その画(が)家(か)の作(さく)品(ひん)は、見(み)る人(ひと)によっては天(てん)才(さい)的(てき)だと評(ひょう)価(か)される一(いっ)方(ぽう)で、ただの無(む)意(い)味(み)な線(せん)の羅(ら)列(れつ)と見(み)る人(ひと)もいる——まさに馬(ば)鹿(か)と天(てん)才(さい)は紙(かみ)一(ひと)重(え)だ。

  • Depending on the viewer, the painter's work is praised as genius, while others see it as nothing more than a meaningless array of lines—it truly is a fine line between stupidity and genius.

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