표현 5단 동사(tsu 어미)
작은 손실을 감수하고 큰 승리를 거두다; 살을 내주고 뼈를 깎다
EN to lose a battle to win the war; to incur damage so as to inflict greater damage on a foe; to allow one's flesh to be cut in order to sever another's bone
관용 표현
一( いち ) 時( じ ) 的( てき ) な犠( ぎ ) 牲( せい ) を払( はら ) ってでも、長( ちょう ) 期( き ) 的( てき ) な利( り ) 益( えき ) を得( え ) るという考( かんが ) え方( かた ) は『肉( にく ) を切( き ) らせて骨( ほね ) を断( た ) つ 』という言( こと ) 葉( ば ) に通( つう ) じるものがある。
일시적인 희생을 치르더라도 장기적인 이익을 얻는다는 사고방식은 '살을 내주고 뼈를 취한다'라는 말과 일맥상통하는 면이 있다.
彼( かれ ) は一( いち ) 時( じ ) 的( てき ) な損( そん ) 失( しつ ) を厭( いと ) わず、敵( てき ) の弱( じゃく ) 点( てん ) を突( つ ) いて決( けっ ) 定( てい ) 的( てき ) な勝( しょう ) 利( り ) を目( め ) 指( ざ ) した。彼( かれ ) はまさに『肉( にく ) を切( き ) らせて骨( ほね ) を断( た ) つ 』という言( こと ) 葉( ば ) の通( とお ) りだった。
그는 일시적인 손실을 마다하지 않고 적의 약점을 찔러 결정적인 승리를 목표로 했다. 그는 그야말로 '살을 내주고 뼈를 취한다'는 말 그대로였다.