登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

こちら側(がわ)

こちらがわkochiragawa

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    this side; this direction (relative to the speaker)

    対(たい)義(ぎ)語(ご): 向(む)こう側(がわ)

  2. our side; one's own side (e.g. team, group)

例(れい)文(ぶん) 6

彼(かの)女(じょ)はそれゆえにこちら側(がわ)に近(ちか)づいた。窓(まど)をあけて、自(じ)分(ぶん)がそこにいるということに気(き)づいてもらうためにクラクションを軽(かる)くならした。

  • She therefore came up on this side, opened her own window and tapped her horn lightly to draw attention to the fact that she was there.

昨日(きのう)の嵐(あらし)は、山(やま)を境(さかい)に馬(うま)の背(せ)を分(わ)けたようで、こちら側(がわ)は全(まった)く雨(あめ)が降(ふ)らなかった。

  • Yesterday's storm seemed to divide the ridge of the mountain as a boundary, and it didn't rain at all on this side.

単(たん)語(ご):昨日(きのう)嵐(あらし)山(やま)境(さかい)馬(うま)の背(せ)を分(わ)けるこちら側(がわ)全(まった)く雨(あめ)が降(ふ)る

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

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