登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

ぶんぶん

ぶんぶんbunbun

まれ・専(せん)門(もん)副(ふく)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 副(ふく)詞(し)と副(ふく)詞(し)

    buzz; hum

    擬(ぎ)音(おん)語(ご)・擬(ぎ)態(たい)語(ご)

    その間(かん)ずっと、じいさんの言(い)ったことが、メロンの周(まわ)りを飛(と)び回(まわ)る蠅(はえ)の羽(は)音(おと)のように、頭(あたま)の中(なか)でぶんぶんと鳴(な)っていました。

    • All that time the things granddad had said, like the sound of flies flying round a melon, buzzed in my head.
  2. shake (with vigor); shaking

    擬(ぎ)音(おん)語(ご)・擬(ぎ)態(たい)語(ご)

例(れい)文(ぶん) 8

その間(かん)ずっと、じいさんの言(い)ったことが、メロンの周(まわ)りを飛(と)び回(まわ)る蠅(はえ)の羽(は)音(おと)のように、頭(あたま)の中(なか)でぶんぶんと鳴(な)っていました。

  • All that time the things granddad had said, like the sound of flies flying round a melon, buzzed in my head.

彼(かれ)は頭(あたま)をぶんぶんと振(ふ)った。

  • He shook his head back and forth.

単(たん)語(ご):彼(かれ)頭(あたま)ぶんぶん振(ふ)る

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

一(いっ)匹(ぴき)の蜜(みつ)蜂(ばち)がブンブンと飛(と)んでいる。

  • A bee is buzzing around.

単(たん)語(ご):一(いっ)匹(ぴき)ミツバチぶんぶん飛(と)んで

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

魚(さかな)屋(や)の前(まえ)でハエがぶんぶん飛(と)んでいる。

  • There is a fly buzzing in front of the fish shop.

単(たん)語(ご):魚(さかな)屋(や)前(まえ)ぶんぶん飛(と)んで

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

もう、さっきからブンブンと、うっとうしいハエだなあ。

  • Hmph, these flies have been buzzing for a while now, how irritating!

単(たん)語(ご):さっきからぶんぶんうっとうしい

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

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