登(とう)録(ろく)

メニュー

手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)

ふうふげんかfuufugenka

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    marital quarrel; argument between husband and wife

例(れい)文(ぶん) 6

夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)したがすぐ仲(なか)直(なお)りした。

  • The couple quarreled, but soon made up.

単(たん)語(ご):夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)するがすぐ仲(なか)直(なお)り

確(かく)認(にん)済(ず)み

夫(ふう)婦(ふ)げんかは犬(いぬ)も食(く)わない。

  • No one in his right mind wants anything to do with a domestic quarrel.

単(たん)語(ご):夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)は犬(いぬ)も食(く)わない

夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)で互(たが)いに嫉(しっ)視(し)反(はん)目(もく)を込(こ)めた言(こと)葉(ば)を浴(あ)びせ合(あ)ってしまうことがある。

  • Sometimes, during marital arguments, couples end up hurling words filled with jealousy and resentment at one another.

単(たん)語(ご):夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)互(たが)いに嫉(しっ)視(し)反(はん)目(もく)込(こ)める言(こと)葉(ば)浴(あ)びせる合(あ)うしまうことがある

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)が絶(た)えず、近(きん)所(じょ)迷(めい)惑(わく)になるほどの男(おとこ)と女(おんな)の関(かん)係(けい)は、まさに『鬼(おに)の女(にょう)房(ぼう)に鬼(き)神(じん)』だ。

  • The relationship between the man and the woman, who fight incessantly to the point of disturbing the neighbors, is truly like 'a demon wife and a demon husband'.

夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)の末(すえ)に別(べっ)居(きょ)してしまったが、**破(は)鏡(きょう)再(ふたた)び照(て)らさず**、二(に)度(ど)と元(もと)には戻(もど)れないだろう。

  • We ended up living apart after a fight as a married couple, and like a broken mirror that can never be mended, we will probably never be able to go back to the way we were.

単(たん)語(ご):夫(ふう)婦(ふ)喧(げん)嘩(か)末(すえ)に別(べっ)居(きょ)しまった破(は)鏡(きょう)再(ふたた)び照(て)らさず二(に)度(ど)と元(もと)戻(もど)るだろう

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

ログインして続(つづ)ける