極(きょく)端(たん)に言(い)うと、彼(かれ)は、自(じ)己(こ)のテーゼに完(かん)全(ぜん)に自(じ)信(しん)を持(も)っているものが発(はっ)揮(き)できる虚(きょ)心(しん)坦(たん)懐(かい)さで書(か)いてはいないのである。 He does not, in short, write with the candor of a man who is completely confident of his thesis. 単(たん)語(ご):極(きょく)端(たん)言(い)うと彼(かれ)は自(じ)己(こ)のテーゼに完(かん)全(ぜん)自(じ)信(しん)を持(も)つ物(もの)が発(はっ)揮(き)できる虚(きょ)心(しん)坦(たん)懐(かい)で書(か)くいるである確(かく)認(にん)済(ず)み