登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)

ぼつにゅうかんbotsunyuukan

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    sense of immersion (in a video game, movie, etc.); immersion

例(れい)文(ぶん) 4

彼(か)の語(かた)り口(くち)は、まるで物語(ものがたり)の世(せ)界(かい)に入(はい)り込(こ)んだかのような没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)があった。

  • His way of storytelling was so immersive, it felt as if I had stepped into the world of a story.

単(たん)語(ご):かの語(かた)り口(くち)まるで物語(ものがたり)世(せ)界(かい)入(はい)り込(こ)むような没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

この小(しょう)説(せつ)は読(よ)み始(はじ)めると、まるで別(べっ)世(せ)界(かい)に入(はい)り込(こ)んだかのような没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)がある。

  • Once you start reading this novel, it is so immersive that it feels as if you have stepped into another world.

単(たん)語(ご):小(しょう)説(せつ)読(よ)み始(はじ)めるまるで別(べっ)世(せ)界(かい)入(はい)り込(こ)むような没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

このゲームは、プレイヤーがまるで本(ほん)当(とう)に冒(ぼう)険(けん)しているという風(かぜ)に、没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)のある世(せ)界(かい)観(かん)を提(てい)供(きょう)している。

  • This game provides an immersive world, making players feel as if they are truly adventuring.

単(たん)語(ご):ゲームプレイヤーまるで本(ほん)当(とう)に冒(ぼう)険(けん)という風(かぜ)没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)世(せ)界(かい)観(かん)提(てい)供(きょう)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

新(あたら)しいテレビは没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)が段(だん)違(ちが)いだ。

英(えい)訳(やく)はまだありません。

単(たん)語(ご):新(あたら)しいテレビ没(ぼつ)入(にゅう)感(かん)段(だん)違(ちが)い

自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)

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