おそらく、人(にん)間(げん)の持(も)って生(う)まれた感(かん)情(じょう)の中(なか)で、虚(きょ)栄(えい)心(しん)ほど抑(おさ)えにくいものはないだろう。 There is, perhaps, not one of our natural passions so hard to subdue as vanity. 単(たん)語(ご):おそらく人(にん)間(げん)の持(も)つ生(う)まれる感(かん)情(じょう)中(なか)で虚(きょ)栄(えい)心(しん)ほど抑(おさ)えるにくい物(もの)はないだろう確(かく)認(にん)済(ず)み
彼(かれ)の手(て)紙(がみ)で彼(かの)女(じょ)は虚(きょ)栄(えい)心(しん)を傷(きず)つけられた。 His letter hurt Jane's vanity. 単(たん)語(ご):彼(かれ)手(て)紙(がみ)で彼(かの)女(じょ)は虚(きょ)栄(えい)心(しん)を傷(きず)つける
トムは虚(きょ)栄(えい)心(しん)の塊(かたまり)のような人(ひと)だった。 Tom was a ball of vanity. 単(たん)語(ご):虚(きょ)栄(えい)心(しん)塊(かたまり)ような人(ひと)だった自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)