仏(ぶっ)教(きょう)では、死(し)後(ご)の世(せ)界(かい)を未(み)来(らい)という。 In Buddhism, the world after death is called the future existence. 単(たん)語(ご):仏(ぶっ)教(きょう)死(し)後(ご)世(せ)界(かい)未(み)来(らい)という確(かく)認(にん)済(ず)み
英(えい)語(ご)では、未(み)来(らい)を表(あらわ)すのに助(じょ)動(どう)詞(し)を使(つか)う。 In English, auxiliary verbs are used to express the future tense. 単(たん)語(ご):英(えい)語(ご)未(み)来(らい)表(あらわ)す助(じょ)動(どう)詞(し)使(つか)う確(かく)認(にん)済(ず)み
君(きみ)には明(あか)るい未(み)来(らい)がある。 You have a bright future.You've got a bright future. 単(たん)語(ご):君(きみ)には明(あか)るい未(み)来(らい)がある
教(きょう)育(いく)は未(み)来(らい)への投(とう)資(し)である。 Education is an investment in the future. 単(たん)語(ご):教(きょう)育(いく)は未(み)来(らい)への投(とう)資(し)である
私(わたし)は未(み)来(らい)については関(かん)心(しん)がない。 I don't care a bit about the future. 単(たん)語(ご):私(わたし)は未(み)来(らい)について関(かん)心(しん)がない
彼(かれ)はいつも未(み)来(らい)に目(め)をむけている。 He is always looking to the future. 単(たん)語(ご):彼(かれ)はいつも未(み)来(らい)に目(め)を向(む)ける
私(わたし)たちは未(み)来(らい)のために過(か)去(こ)を学(まな)ぶ。 We study the past for the sake of the future. 単(たん)語(ご):私(わたし)たちは未(み)来(らい)のために過(か)去(こ)を学(まな)ぶ
春(はる)は私(わたし)たちに未(み)来(らい)への希(き)望(ぼう)を抱(いだ)かせる。 Spring makes us hopeful about the future. 単(たん)語(ご):春(はる)は私(わたし)たちに未(み)来(らい)への希(き)望(ぼう)を抱(いだ)く
君(きみ)の未(み)来(らい)計(けい)画(かく)について話(はな)してください。 Tell me about your program for the future. 単(たん)語(ご):君(きみ)未(み)来(らい)計(けい)画(かく)について話(はな)すください
未(み)来(らい)に何(なに)が起(お)こるか知(し)ることはできない。 There is no knowing what will happen in the future. 単(たん)語(ご):未(み)来(らい)に何(なに)が起(お)こるか知(し)ることができる