登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

さらす

さらすsarasu

まれ・専(せん)門(もん)動(どう)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 五(ご)段(だん)動(どう)詞(し)(す)他(た)動(どう)詞(し)

    to do

    軽(けい)蔑(べつ)語(ご)

    彼(かれ)は酔(すい)態(たい)をさらした。

    • He made a drunken spectacle of himself.

    単(たん)語(ご):彼(かれ)態(たい)さらす

  2. 助(じょ)動(どう)詞(し)五(ご)段(だん)動(どう)詞(し)(す)

    to have the nerve to

    軽(けい)蔑(べつ)語(ご)

    注(ちゅう): 動(どう)詞(し)の連(れん)用(よう)形(けい)(ます形(かたち)の語(ご)幹(かん))に付(つ)き、他(た)人(にん)の行(こう)為(い)に対(たい)する憎(にく)しみ・軽(けい)蔑(べつ)・侮(あなど)りを表(あらわ)す

    参(さん)照(しょう): やがる

例(れい)文(ぶん) 5

彼(かれ)は酔(すい)態(たい)をさらした。

  • He made a drunken spectacle of himself.

単(たん)語(ご):彼(かれ)態(たい)さらす

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

酔(よ)って醜(しゅう)態(たい)をさらしてはいけません。

  • Don't make a disgraceful scene by getting drunk.

単(たん)語(ご):酔(よ)う醜(しゅう)態(たい)さらすいけません

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

酒(しゅ)豪(ごう)とは、アルコール飲(いん)料(りょう)を大(たい)量(りょう)に飲(の)むことが出(で)来(き)、さらにこれで酔(すい)態(たい)をさらさない者(もの)の俗(ぞく)称(しょう)である。

  • Shugo is a colloquial way of referring to someone who can drink large quantities of alcohol and additionally not feel the effects of intoxication.

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