昔(むかし)は粟(あわ)も大(たい)切(せつ)な食(た)べ物(もの)でした。 Long ago, foxtail millet was also an important food. 単(たん)語(ご):昔(むかし)粟(あわ)大(たい)切(せつ)食(た)べ物(もの)
どうしてなのか、心(こころ)が粟(あわ)立(だ)つのを感(かん)じていた。 I don't know what, but I felt in my heart something that gives me the chills. 単(たん)語(ご):どうしてだのか心(こころ)が粟(あわ)立(だ)つを感(かん)じる
多(た)額(がく)の寄(き)付(ふ)があったものの、滄(そう)海(かい)の一(いち)粟(ぞく)に過(す)ぎず、解(かい)決(けつ)には程(ほど)遠(とお)い状(じょう)況(きょう)です。 Despite receiving large donations, they are but a drop in the ocean, and the situation is still far from being resolved. 単(たん)語(ご):多(た)額(がく)寄(き)付(ふ)ものの滄(そう)海(かい)の一(いち)粟(ぞく)過(す)ぎ解(かい)決(けつ)程(ほど)遠(とお)い状(じょう)況(きょう)
その政(せい)治(じ)家(か)は平(へい)然(ぜん)と賄(わい)賂(ろ)を受(う)け取(と)り、全(すべ)ての契(けい)約(やく)の5%が濡(ぬ)れ手(て)に粟(あわ)で彼(かれ)の懐(ふところ)に入(はい)った。 The politician had sticky fingers, and 5% of every contract ended in his pocket. 単(たん)語(ご):その政(せい)治(じ)家(か)は平(へい)然(ぜん)賄(わい)賂(ろ)を受(う)け取(と)るすべて契(けい)約(やく)のが濡(ぬ)れ手(て)に粟(あわ)で彼(かれ)懐(ふところ)に入(はい)る
ボランティア活(かつ)動(どう)は滄(そう)海(かい)の一(いち)粟(ぞく)かもしれませんが、心(こころ)を込(こ)めて続(つづ)けることが大(たい)切(せつ)だと考(かんが)えます。 Volunteer work may be but a drop in the ocean, but I believe it is important to continue doing it with all one's heart. 単(たん)語(ご):ボランティア活(かつ)動(どう)滄(そう)海(かい)の一(いち)粟(ぞく)かもしれません心(こころ)を込(こ)めて続(つづ)ける大(たい)切(せつ)考(かんが)える