登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

武(ぶ)士(し)

ぶしbushi

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    samurai; warrior

例(れい)文(ぶん) 48

武(ぶ)士(し)は食(く)わねど高(たか)楊(よう)枝(じ)。

  • A samurai, even when he has not eaten, uses a toothpick like a lord.

単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)は食(く)う高(たか)楊(よう)枝(じ)

確(かく)認(にん)済(ず)み

刀(かたな)は武(ぶ)士(し)の魂(たましい)だ。

  • The sword is the soul of the samurai.

単(たん)語(ご):刀(かたな)武(ぶ)士(し)魂(たましい)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

武(ぶ)士(し)が太(た)刀(ち)を抜(ぬ)いた。

  • The samurai drew his long sword.

単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)太(た)刀(ち)抜(ぬ)く

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

武(ぶ)士(し)は刀(かたな)を帯(お)びていた。

  • The samurai wore a sword.

単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)帯(お)びる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

武(ぶ)士(し)と公(く)家(げ)が対(たい)立(りつ)した。

  • The samurai and the Imperial Court were in conflict.

単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)公(く)家(げ)対(たい)立(りつ)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

彼(かれ)の出(しゅつ)自(じ)は武(ぶ)士(し)の家(いえ)だ。

  • He comes from a samurai lineage.

単(たん)語(ご):かの出(しゅつ)自(じ)武(ぶ)士(し)家(いえ)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

武(ぶ)士(し)に二(に)言(ごん)はありません。

  • A samurai never goes back on his word.

単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)二(に)言(ごん)ません

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

武(ぶ)士(し)は大(だい)小(しょう)を腰(こし)に差(さ)した。

  • The samurai wore his pair of long and short swords at his waist.

単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)大(だい)小(しょう)腰(こし)差(さ)す

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

武(ぶ)士(し)たちは戦(いくさ)に出(で)かけた。

  • The samurai went off to battle.

単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)戦(いくさ)出(で)かける

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

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