登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

二(に)言(ごん)

にごんnigon

よく使(つか)う名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    double-dealing; double tongue; going back on what one has said

    武(ぶ)士(し)に二(に)言(ごん)はありません。

    • A samurai never goes back on his word.

    単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)二(に)言(ごん)ません

  2. repeating oneself

    二(に)言(ごん)を言(い)わずに一(いち)度(ど)で覚(おぼ)えなさい。

    • Learn it the first time so I don't have to repeat myself.

    単(たん)語(ご):二(に)言(ごん)一(いち)度(ど)覚(おぼ)えなさい

    確(かく)認(にん)済(ず)み

例(れい)文(ぶん) 2

二(に)言(ごん)を言(い)わずに一(いち)度(ど)で覚(おぼ)えなさい。

  • Learn it the first time so I don't have to repeat myself.

単(たん)語(ご):二(に)言(ごん)一(いち)度(ど)覚(おぼ)えなさい

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

武(ぶ)士(し)に二(に)言(ごん)はありません。

  • A samurai never goes back on his word.

単(たん)語(ご):武(ぶ)士(し)二(に)言(ごん)ません

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

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