その2語(ご)の用(よう)法(ほう)の区(く)別(べつ)は明(めい)瞭(りょう)である。 The distinction in usage between the two words is clear. 単(たん)語(ご):その語(ご)の用(よう)法(ほう)区(く)別(べつ)は明(めい)瞭(りょう)である確(かく)認(にん)済(ず)み
国(こく)文(ぶん)法(ぽう)の現(げん)在(ざい)形(けい)はこれからのことを示(しめ)す用(よう)法(ほう)が多(おお)い。 There are many uses of the 'present tense' of Japanese grammar which indicate things yet to happen. 単(たん)語(ご):国(こく)文(ぶん)法(ぽう)の現(げん)在(ざい)形(けい)はこれからことを示(しめ)す用(よう)法(ほう)が多(おお)い
薬(くすり)を服(ふく)用(よう)するときは、ビンに書(か)いてある用(よう)法(ほう)に注(ちゅう)意(い)深(ぶか)く従(したが)いなさい。 When taking drugs, follow the directions on the bottle carefully. 単(たん)語(ご):薬(くすり)を服(ふく)用(よう)する時(とき)は瓶(びん)に書(か)く用(よう)法(ほう)注(ちゅう)意(い)深(ぶか)く従(したが)うなさい
不(ふ)定(てい)詞(し)の形(けい)容(よう)詞(し)的(てき)用(よう)法(ほう)には2種(しゅ)類(るい)あり、①限(げん)定(てい)用(よう)法(ほう)、②叙(じょ)述(じゅつ)用(よう)法(ほう)。②はもちろん主(しゅ)格(かく)補(ほ)語(ご)です。 There are two ways of using the infinitive as an adjective, 1. attributive, 2. predicative. Naturally 2. is a subject complement. 単(たん)語(ご):不(ふ)定(てい)詞(し)の形(けい)容(よう)詞(し)的(てき)用(よう)法(ほう)には種(しゅ)類(るい)ある限(げん)定(てい)用(よう)法(ほう)叙(じょ)述(じゅつ)用(よう)法(ほう)はもちろん主(しゅ)格(かく)補(ほ)語(ご)です
この薬(くすり)は、飲(の)みすぎてはいけない。用(よう)法(ほう)・用(よう)量(りょう)を守(まも)るように。 Do not take too much of this medicine. Be sure to follow the prescribed dosage and instructions. 単(たん)語(ご):薬(くすり)飲(の)みすぎる用(よう)法(ほう)用(よう)量(りょう)守(まも)るように編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)