駅(えき)前(まえ)には飲(いん)食(しょく)店(てん)ずくめで、昼(ちゅう)夜(や)を問(と)わず賑(にぎ)わっている。 역 앞은 온통 음식점뿐이라 낮이나 밤이나 북적거린다. 단어:駅(えき)前(まえ)飲(いん)食(しょく)店(てん)ずくめ昼(ちゅう)夜(や)を問(と)わず賑(にぎ)わう편집부 예문
その仕(し)事(ごと)は、昼(ちゅう)夜(や)を問(と)わず、終(お)わらないまでも働(はたら)かされた。 그 일은 밤낮을 가리지 않고, 끝내지는 못하더라도 계속 일해야만 했다. 단어:仕(し)事(ごと)昼(ちゅう)夜(や)を問(と)わず終(お)わるまでも편집부 예문
彼(かの)女(じょ)は子(こ)供(ども)たちの教(きょう)育(いく)のために、昼(ちゅう)夜(や)を問(と)わず働(はたら)いている。 그녀는 아이들의 교육을 위해 밤낮을 가리지 않고 일하고 있다. 단어:彼(かの)女(じょ)子(こ)供(ども)たち教(きょう)育(いく)ために昼(ちゅう)夜(や)を問(と)わず働(はたら)く편집부 예문