素(そ)数(すう)とは、自(じ)分(ぶん)自(じ)身(しん)及(およ)び1という数(かず)でしか割(わ)り切(き)れない、1より大(おお)きい自(し)然(ぜん)数(すう)である。 소수란 자기 자신과 1로만 나누어떨어지는 1보다 큰 자연수를 말한다. 단어:素(そ)数(すう)自(じ)分(ぶん)自(じ)身(しん)及(およ)びという数(かず)割(わ)り切(き)れないより大(おお)きい自(し)然(ぜん)数(すう)である자동 매칭됨
「よし、7人(にん)だからトムに7等(とう)分(ぶん)してもらおう」「なんで俺(おれ)? 7等(とう)分(ぶん)とか無(む)理(り)に決(き)まってんじゃん」「お前(まえ)数(すう)学(がっ)科(か)だろ? 1桁(けた)の自(し)然(ぜん)数(すう)くらい余(よ)裕(ゆう)じゃねえの?」「数(すう)学(がく)科(か)でケーキの切(き)り分(わ)け方(かた)とか習(なら)わねえし」 “좋아, 7명이니까 톰한테 7등분 해달라고 하자.” “왜 나야? 7등분 같은 건 당연히 무리잖아.” “너 수학과잖아? 한 자리 자연수 정도는 식은 죽 먹기 아니야?” “수학과라고 케이크 자르는 법 같은 걸 배우지는 않는다고.” 단어:人(ひと)だから等(とう)分(ぶん)もらうなんで俺(おれ)無(む)理(り)お前(まえ)桁(けた)自(し)然(ぜん)数(すう)余(よ)裕(ゆう)ケーキ切(き)り分(わ)ける方(ほう)자동 매칭됨