ガチョウの番(ばん)がどうにかこうにか務(つと)まるといった塩梅(あんばい)の、のらくら者(しゃ)であることを、しょっちゅうこぼしていました。 She often complained that he was a good-for-nothing who somehow managed to watch over the geese. 単(たん)語(ご):ガチョウ番(ばん)どうにかこうにか務(つと)まるといった塩梅(あんばい)のらくら者(もの)であるしょっちゅうこぼす自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)