書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください
枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。
枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。
部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。
読(よ)み込(こ)み中(なか)…
該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)
漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。
言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。
またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)
画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。
とる·toru
まれ・専(せん)門(もん)動(どう)詞(し)
意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。
表(ひょう)現(げん)助(じょ)動(どう)詞(し)五(ご)段(だん)動(どう)詞(し)(る)
to be ...-ing
注(ちゅう): 動(どう)作(さ)の継(けい)続(ぞく)を表(あらわ)す。「(て/で)おる」から。「ている」に相(そう)当(とう)する
参(さん)照(しょう): おる
to have ...-ed; to be ...-ed
注(ちゅう): 状(じょう)態(たい)の継(けい)続(ぞく)を表(あらわ)す。「(て/で)おる」から。「ている」に相(そう)当(とう)する
電(でん)話(わ)をとるな。
単(たん)語(ご):電(でん)話(わ)
適(てき)宜(ぎ)な処(しょ)置(ち)をとる。
単(たん)語(ご):適(てき)宜(ぎ)処(しょ)置(ち)
横(おう)着(ちゃく)な態(たい)度(ど)をとる。
単(たん)語(ご):横(おう)着(ちゃく)態(たい)度(ど)を取(と)る
他(た)社(しゃ)に後(おく)れをとるな。
単(たん)語(ご):他(た)社(しゃ)に遅(おく)れを取(と)るな
私(わたし)は量(りょう)より質(しつ)をとる。
単(たん)語(ご):私(わたし)は量(りょう)より質(しつ)を取(と)る
ほかの例(れい)文(ぶん)を見(み)る