登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)える

ぼうりょくにうったえるbouryokuniuttaeru

まれ・専(せん)門(もん)動(どう)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 表(ひょう)現(げん)一(いち)段(だん)動(どう)詞(し)

    to resort to violence

例(れい)文(ぶん) 8

決(けっ)して暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えてはいけない。

  • You must never resort to violence.

単(たん)語(ご):あなた決(けっ)して暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えるはいけないならない

確(かく)認(にん)済(ず)み

暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えてはいけない。

  • Don't resort to violence.

単(たん)語(ご):暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えるはいけない

我(われ)々(われ)は暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えるべきでない。

  • We should not resort to violence.
  • We shouldn't resort to violence.

単(たん)語(ご):我(われ)々(われ)は暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えるべきである

ついに学(がく)生(せい)たちは暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えた。

  • At last, the students resorted to violence.

単(たん)語(ご):ついに学(がく)生(せい)たちは暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)える

彼(かれ)は暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えざるを得(え)なかった。

  • He was compelled to resort to violence.

単(たん)語(ご):彼(かれ)は暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えるざるを得(え)ない

絶(ぜっ)対(たい)に暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えてはいけません。

  • You must never resort to violence.

単(たん)語(ご):絶(ぜっ)対(たい)に暴(ぼう)力(りょく)に訴(うった)えるはいけない

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