登(とう)録(ろく)

メニュー

手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

耽(たん)美(び)主(しゅ)義(ぎ)

たんびしゅぎtanbishugi

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    aestheticism

    四(よ)字(じ)熟(じゅく)語(ご)

    彼(かれ)の作(さく)品(ひん)は、美(び)を極(きょく)限(げん)まで追(つい)求(きゅう)する耽(たん)美(び)主(しゅ)義(ぎ)の傾(けい)向(こう)が強(つよ)く、観(み)る者(もの)を魅(み)了(りょう)する。

    • His works have a strong aestheticist tendency that pursues beauty to the extreme, captivating those who view them.

    19世(せい)紀(き)のヨーロッパでは、実(じつ)用(よう)性(せい)よりも美(び)を重(おも)んじる耽(たん)美(び)主(しゅ)義(ぎ)が文(ぶん)学(がく)や美(び)術(じゅつ)に大(おお)きな影(えい)響(きょう)を与(あた)えた。

    • In 19th-century Europe, aestheticism, which valued beauty over utility, had a major influence on literature and the arts.

例(れい)文(ぶん) 2

彼(かれ)の作(さく)品(ひん)は、美(び)を極(きょく)限(げん)まで追(つい)求(きゅう)する耽(たん)美(び)主(しゅ)義(ぎ)の傾(けい)向(こう)が強(つよ)く、観(み)る者(もの)を魅(み)了(りょう)する。

  • His works have a strong aestheticist tendency that pursues beauty to the extreme, captivating those who view them.

単(たん)語(ご):かの作(さく)品(ひん)美(び)極(きょく)限(げん)追(つい)求(きゅう)耽(たん)美(び)主(しゅ)義(ぎ)傾(けい)向(こう)強(つよ)い見(み)る者(もの)魅(み)了(りょう)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

19世(せい)紀(き)のヨーロッパでは、実(じつ)用(よう)性(せい)よりも美(び)を重(おも)んじる耽(たん)美(び)主(しゅ)義(ぎ)が文(ぶん)学(がく)や美(び)術(じゅつ)に大(おお)きな影(えい)響(きょう)を与(あた)えた。

  • In 19th-century Europe, aestheticism, which valued beauty over utility, had a major influence on literature and the arts.

ログインして続(つづ)ける