登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

またはここにドラッグ&ドロップ、または貼(は)り付(つ)け(Ctrl+V)

画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

関(かん)数(すう)

かんすうkansuu

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    function

    数(すう)学(がく)

    関(かん)数(すう)をこの区(く)間(かん)で考(かんが)える。

    • Consider the function over this interval.

    単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)区(く)間(かん)考(かんが)える

  2. function (programming)

    コンピュータ

例(れい)文(ぶん) 24

関(かん)数(すう)に引(ひき)数(すう)を与(あた)える。

  • Pass an argument to the function.

単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)引(ひき)数(すう)与(あた)える

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

関(かん)数(すう)の勾(こう)配(ばい)を求(もと)める。

  • Find the gradient of the function.

単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)勾(こう)配(ばい)求(もと)める

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

関(かん)数(すう)をこの区(く)間(かん)で考(かんが)える。

  • Consider the function over this interval.

単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)区(く)間(かん)考(かんが)える

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

この関(かん)数(すう)の零(れい)点(てん)を求(もと)める。

  • Find the zeros of this function.

単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)零(れい)点(てん)求(もと)める

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

この関(かん)数(すう)は単(たん)調(ちょう)に増(ぞう)加(か)する。

  • This function increases monotonically.

単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)単(たん)調(ちょう)増(ぞう)加(か)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

関(かん)数(すう)の呼(よ)び出(だ)しに失(しっ)敗(ぱい)した。

  • The function call failed.

単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)呼(よ)び出(だ)し失(しっ)敗(ぱい)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

関(かん)数(すう)の戻(もど)りの値(ね)を確(かく)認(にん)する。

  • Check the function's return value.

単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)戻(もど)り値(あたい)確(かく)認(にん)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

プログラムから関(かん)数(すう)を叩(たた)く。

  • Call the function from the program.

単(たん)語(ご):プログラム関(かん)数(すう)叩(たた)く

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

この関(かん)数(すう)はここで極(きょく)小(しょう)になる。

  • This function has a local minimum here.

単(たん)語(ご):関(かん)数(すう)極(きょく)小(しょう)

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

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