登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

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画(が)像(ぞう)は文(も)字(じ)の読(よ)み取(と)りにだけ使(つか)い、保(ほ)存(ぞん)しません。

十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)

じゅうまんおくどjuuman'okudo

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    eternity; paradise

    四(よ)字(じ)熟(じゅく)語(ご)

    彼(かれ)は、死(し)後(ご)もその魂(たましい)が「十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)」に安(やす)らぐことを願(ねが)っていた。

    • He wished for his soul to rest in 'Jūman'goku' even after his death.

    単(たん)語(ご):彼(かれ)死(し)後(ご)魂(たましい)十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)安(やす)らぐ願(ねが)う

    確(かく)認(にん)済(ず)み

    仏(ぶっ)教(きょう)の教(おし)えでは、この世(よ)の苦(くる)しみから解(かい)放(ほう)され、「十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)」に至(いた)ることが理(り)想(そう)とされる。

    • In Buddhist teachings, the ideal is to be released from the sufferings of this world and reach the "ten trillion lands".

    単(たん)語(ご):仏(ぶっ)教(きょう)教(おし)えこの世(よ)苦(くる)しみ解(かい)放(ほう)十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)至(いた)る理(り)想(そう)とされる

    確(かく)認(にん)済(ず)み

例(れい)文(ぶん) 2

彼(かれ)は、死(し)後(ご)もその魂(たましい)が「十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)」に安(やす)らぐことを願(ねが)っていた。

  • He wished for his soul to rest in 'Jūman'goku' even after his death.

単(たん)語(ご):彼(かれ)死(し)後(ご)魂(たましい)十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)安(やす)らぐ願(ねが)う

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

仏(ぶっ)教(きょう)の教(おし)えでは、この世(よ)の苦(くる)しみから解(かい)放(ほう)され、「十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)」に至(いた)ることが理(り)想(そう)とされる。

  • In Buddhist teachings, the ideal is to be released from the sufferings of this world and reach the "ten trillion lands".

単(たん)語(ご):仏(ぶっ)教(きょう)教(おし)えこの世(よ)苦(くる)しみ解(かい)放(ほう)十(じゅう)万(まん)億(おく)土(ど)至(いた)る理(り)想(そう)とされる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

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