登(とう)録(ろく)

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手(て)書(が)きで検(けん)索(さく)

書(か)いた文(も)字(じ)を選(えら)んでください

枠(わく)の中(なか)に書(か)き始(はじ)めてください。

枠(わく)の中(なか)に1文(も)字(じ)書(か)いてください。正(ただ)しい筆(ひつ)順(じゅん)で書(か)くと認(にん)識(しき)しやすくなります。

部(ぶ)首(しゅ)で検(けん)索(さく)

部(ぶ)首(しゅ)を一(ひと)つ以(い)上(じょう)選(えら)ぶと漢(かん)字(じ)が表(ひょう)示(じ)されます。

読(よ)み込(こ)み中(なか)…

該(がい)当(とう)する漢(かん)字(じ)

漢(かん)字(じ)に見(み)える部(ぶ)分(ぶん)を選(えら)んでください。組(く)み合(あ)わせられない部(ぶ)首(しゅ)は薄(うす)く表(ひょう)示(じ)されます。

音(おん)声(せい)で検(けん)索(さく)

言(げん)語(ご)を選(えら)び、マイクをタップして単(たん)語(ご)か短(みじか)い文(ぶん)を話(はな)してください。

画(が)像(ぞう)から検(けん)索(さく)

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一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)

いっきゅうにゅうこんikkyuunyuukon

まれ・専(せん)門(もん)名(めい)詞(し)

意(い)味(み)

意(い)味(み)は英(えい)語(ご)で表(ひょう)示(じ)しています(JMdict)。

  1. 名(めい)詞(し)

    putting one's heart and soul into each pitch

    四(よ)字(じ)熟(じゅく)語(ご)野(や)球(きゅう)

    彼(かれ)は一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)でピッチングし、見(み)事(ごと)ストライクを奪(うば)った。

    • He pitched with his heart and soul in every single ball, and brilliantly took the strike.

    単(たん)語(ご):彼(かれ)一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)ピッチング見(み)事(ごと)ストライク奪(うば)う

    確(かく)認(にん)済(ず)み

    一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)の姿(し)勢(せい)で臨(のぞ)む彼(かれ)の投(とう)球(きゅう)には、観(かん)客(きゃく)も心(こころ)を奪(うば)われる。

    • The spectators are captivated by his pitching, which he approaches with his whole soul.

    単(たん)語(ご):一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)姿(し)勢(せい)臨(のぞ)むかの投(とう)球(きゅう)観(かん)客(きゃく)心(こころ)を奪(うば)われる

    確(かく)認(にん)済(ず)み

例(れい)文(ぶん) 2

彼(かれ)は一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)でピッチングし、見(み)事(ごと)ストライクを奪(うば)った。

  • He pitched with his heart and soul in every single ball, and brilliantly took the strike.

単(たん)語(ご):彼(かれ)一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)ピッチング見(み)事(ごと)ストライク奪(うば)う

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)の姿(し)勢(せい)で臨(のぞ)む彼(かれ)の投(とう)球(きゅう)には、観(かん)客(きゃく)も心(こころ)を奪(うば)われる。

  • The spectators are captivated by his pitching, which he approaches with his whole soul.

単(たん)語(ご):一(いっ)球(きゅう)入(にゅう)魂(こん)姿(し)勢(せい)臨(のぞ)むかの投(とう)球(きゅう)観(かん)客(きゃく)心(こころ)を奪(うば)われる

編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)

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