彼(かれ)は生(は)え抜(ぬ)きの江(え)戸(ど)っ子(こ)だ。 He is a native-born Edoite. 単(たん)語(ご):彼(かれ)生(は)え抜(ぬ)き江(え)戸(ど)っ子(こ)編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
彼(かれ)はコテコテの江(え)戸(ど)っ子(こ)で、言(こと)葉(ば)遣(づか)いも方(ほう)言(げん)が強(つよ)い。 He is a true-blue Edokko, and his way of speaking has a strong dialect. 単(たん)語(ご):彼(かれ)コテコテ江(え)戸(ど)っ子(こ)言(こと)葉(ば)遣(づか)い方(ほう)言(げん)強(つよ)い編(へん)集(しゅう)部(ぶ)の例(れい)文(ぶん)
僕(ぼく)は江(え)戸(ど)っ子(こ)さ。 I was born and raised in Tokyo. 単(たん)語(ご):僕(ぼく)江(え)戸(ど)っ子(こ)自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)
江(え)戸(ど)っ子(こ)にとって、初(はつ)鰹(がつお)は借(しゃっ)金(きん)しても食(た)べるべきものだった。 For the residents of Edo, the first bonito of the year was something that had to be bought, even if it meant borrowing money. 単(たん)語(ご):江(え)戸(ど)っ子(こ)にとって初(はつ)鰹(がつお)借(しゃっ)金(きん)食(た)べるだった自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)
江(え)戸(ど)っ子(こ)にとってこの初(はつ)鰹(がつお)は借(しゃっ)金(きん)しても食(た)べるべきものだったようです。 英(えい)訳(やく)はまだありません。 単(たん)語(ご):江(え)戸(ど)っ子(こ)にとって初(はつ)鰹(がつお)借(しゃっ)金(きん)食(た)べるだったようです自(じ)動(どう)照(しょう)合(ごう)